原油価格の大幅な下落はなぜ起きているのか?ロシア・メキシコが減産に拒否したのはOPECとサウジの背後にCIAとイルミナティの謀略を感じ取ったから。WTI原油は1バレル5ドル以下にまで暴落する!
原油価格が大幅に下落しています。
原因は中国がコロナウイルスのために工場を稼働できない、製品を作っても出荷ができないので在庫が溜まっているなどの理由で原油を輸入しなくなりました。
そうすると原油の供給過剰に陥ってしまい原油価格が暴落してしまったのです。
そのためOPECがロシアと協議して減産をしようと話し合いをしました。
しかしロシアは減産を拒否しました。
それを聞いたサウジアラビアもじゃあ俺も減産しない!ということになり供給がないのに原油が供給され続ける事態となり原油価格の暴落となっているのです。
なぜロシアが減産に拒否したかというと、OPEC、サウジアラビアの背後にCIA、イルミナティの謀略を知ったからです。
現在CIA、イルミナティはコロナを世界で蔓延させて人口削減を起こし、世界恐慌を引き起こそうとしています。
https://daiwaryu1121.com/post-29461/
そして株価の大幅下落を起こし、イルミナティ傘下のヘッジファンド、国際金融資本による空売りで儲けようとしているのです。
そして人口削減が完了したあとにイルミナティ、ディープステイト、CIA傘下のジョンソンエンドジョンソン、富士フィルム(富山化学)、ギリアド・サイエンシズなどがワクチンを売りさばこうとしています。
さらに経済が崩壊したあとにCIA、イルミナティ、DSは武器弾薬をテロリストに売り、第三次世界大戦を引き起こそうという策略もしていました。
ロシアはそこまで見抜いていたのでここで減産に応じて世界恐慌に拍車をかけることは相手の思う壺だと判断して減産を拒否をしたのです。
トランプ大統領が仲介しようとしたのも見せかけです。
トランプ大統領もプーチン大統領、サウジアラビアと組んでアメリカ国内の軍産複合体、ディープステイト、CIA、イルミナティ勢力の駆逐に動いているからです。
トランプ大統領は自国のCIAや国防総省などの諜報機関、ロイター、ブルームバーグ、CNN、ワーナー、NBCなどのマスメディアよりもプーチンさんを信頼していると答えています。
トランプさんとプーチンさんは親友なのです。
当然プーチン大統領も絶対減産には応じないと言っています。
アメリカのシェール企業、ホワイティング・ペトロリアム(WLL)が倒産しています。
イルミナティ、CIA、ディープステイト(軍産複合体)は無理やり原油価格を上げようと、CIA傘下のイランの革命防衛隊のコッズ部隊を使いイラクの米軍基地をミサイル攻撃しています。
https://www.bbc.com/japanese/51455110
またイルミナティ、CIA、ディープステイトと繋がっている中国共産党Bチームに原油を買わせようとしています。
これもトランプさんやプーチンさんは、またイルミナティがCIAからイランの革命防衛隊に命令してやらせていることも察知していますから、戦争にはならず終結するはずです。
中国共産党Bチームとアメリカ軍産複合体との癒着もトランプさん、プーチンさんは把握済みです。
原油減産を報じてるブルームバーグやCNBC、ロイターなどはCIA、ロスチャイルド系の下部メディアです。
メキシコが減産を拒否したのもロシアと同じ理由です。
メキシコも長年政治・経済をCIA・イルミナティに牛耳られてきていて、ロスセタスなどCIA傘下のマフィアに政治経済を牛耳られていました。
メキシコは近年それら勢力からの脱却を模索しています。
メキシコのロペス・オブラドール大統領はCIA傘下のマフィアに国営石油企業ペメックスの石油を毎年3700億円も横流しされていたのを阻止しています。
WTI原油は1バレル10ドル以下に暴落しますね。
原油に投資しようと考えている人がいたら1バレル5ドル以下になってから考えた方がいいですよ。
関連記事
-
-
ツヴァイやサンマリエなどを経営している婚活サービス大手IBJが他の連盟にも加入している相談所に対して会員を紹介しないようにしたとして公取委が立ち入り検査(朝日新聞)
婚活サービス大手「IBJ」(東京)が、競合他社の取引を妨害した疑いがあるとして、公正取引委員会は23
-
-
日本は3年後にはIT産業が凋落する可能性が大きい。
さきほどNHKでやっていましたが日本のIT産業はソフトウェアはグーグルやマイクロソフトなどアメリカに
-
-
アメリカのアパレルブランド「J.クルー」が破産保護を申請
アメリカのアパレルブランド「J.クルー」が破産保護を申請しました。 https://www.f
-
-
ニデックのTOB代理人業務をしていた三田証券の元取締役の仲本司と松木悠宣と斎藤圭悟ら7人が23億円規模のインサイダー取引を行ったとして逮捕。
モーター大手「ニデック」による工作機械大手「牧野フライス製作所」へのTOB(株式公開買い付け)を巡る
-
-
モンサント社(現バイエル)の除草剤により4万2700人以上がガンなどの健康被害に。世界では発売中止にしてるのに、なぜか日本では販売激押し。(AFP通信)
モンサント社(現バイエル)の除草剤により4万2700人以上にガンなどの健康被害が出ました。 h
-
-
側溝に落ちてズブ濡れの野良犬を棒切れで叩くような場所が投資銀行(広瀬さん)
投資銀行は競争に次ぐ競争で揚げ足どり、陰口が日常茶飯事の場所だそうです。
-
-
中国の上海電力を日本に呼び込んだのが日本維新の会。日本維新の会のバックが朝堂院さん。
中国の上海電力のメガソーラー事業を日本に誘致したのが日本維新の会と橋下徹さんでした。 http
-
-
貧困支援で学習支援をして無理に進学させるのは支援でもなんでもない!
NHK日曜討論で、貧困家庭対策は学習支援ばかりに力が入っている、生活基盤が安定しない子どもに学習
-
-
かっぱ寿司の田辺公己社長が不正競争防止法違反で逮捕(朝日新聞)
回転ずし大手「かっぱ寿司」を運営するカッパ・クリエイト(本社・横浜市西区)の田辺公己社長(46)が、
-
-
狙われた契約者情報。NHK委託先が詐欺グループに漏洩(日経新聞)
企業、団体に集積した膨大な個人情報。デジタル化で活用の幅が広がる一方、悪用や漏洩も後を絶たない。
