ギャル・黒ギャルの元締めは松浦大助さん、笹川陽平さん、創価学会、統一教会。ギャルブームは意図的に作られています。

テレビのバラエティ番組などを見るとみちょぱやゆうちゃみなど必ずと言っていいほどギャルが出ています。

 

ギャル・黒ギャルの元締めは松浦大助さん、笹川陽平さん、創価学会、統一教会です。

 

昨今のギャルブームも意図的に作り出されています。

 

90年代、00年代のギャルブームも松浦大助さん、笹川陽平さん傘下の大洋図書のエッグから始まりました。

 

現在ではエッグはファッション誌、女性誌として見られていますが、初期の頃のエッグはもっとアダルト色が濃いものでした。

 

エッグを出版していた大洋図書はアダルト系を多く出版していた出版社でした。

 

初期のコギャル、ギャルブームは大洋図書や英知出版など松浦グループ傘下の出版社によって作られていました。

 

初期のコギャル、ギャルたちは松浦大助さん、笹川陽平さん傘下の創価学会、統一教会などから動員されていました。

 

ギャルブランドも松浦大助さん、笹川陽平さん傘下で作られました。

 

ギャルの聖地と言われたのが東急グループの渋谷109でした。

 

東急グループは松浦大助さん、笹川陽平さんの傘下組織です。

 

90年代、00年代にギャルを組織していた渋谷アンジェリーク代表の粒あんさんや池田隼人さんなどは現在も松浦大助さんの配下として動いています。

 

渋谷アンジェリークの代表だった粒あんさん

 

 

 

池田隼人さん

 

エイベックスの松浦勝人さんの親友

 

 

 

仁藤夢乃さん、新藤かなさん、かようまりのさんなども松浦グループ傘下のギャル組織にいました。

 

仁藤夢乃さん

 

 

かようまりのさん

 

 

現在の第二次ギャルブームも意図的に仕掛けられています。

 

松浦グループ傘下の角川書店のポップティーンや小悪魔アゲハ、マツコの月曜から夜ふかし、テレビ、新聞などでギャル特集が組まれています。

 

今回の第二次ギャルブームも第一次の時と同様に創価学会、統一教会、幸福の科学などの松浦大助さん、笹川陽平さんの傘下部隊がイノベーター(先導者)としてギャルブームを起こそうと奮闘しています。

 

ではなぜギャルブームを起こす必要があるのかというと、まずギャルはとにかくお金がかかります。

 

メイクや服やネイルなどなど。

 

そのためギャルブームを作り出すことで、ギャルに化粧品やカラコン、服などを売って儲けることができます。

 

もう一つは性に開放的な女の子を必要としているからでした。

 

GHQの占領下から現在に至るまで日本の風俗、AVを支配してきたのが朝堂院さん、松浦大助さん、笹川良一さん、笹川陽平さんでした。

 

AVにもギャル系というジャンルがあります。

 

これに関しては松浦大助さん、笹川陽平さんだけではなく、天皇家、ロスチャイルド家、ヨーロッパ貴族なども必要としているという理由があります。

 

この辺のことについて詳しく知りたい方はプチエンジェル事件やエプスタイン島事件、ピザゲート事件、マルク・デュトルー事件などを調べてみてください。




関連記事

no image

怒羅権の佐々木さんにブサイク!どけ!など酷く罵倒されて脅されたキャバ嬢の相談も多数ありました。

怒羅権の佐々木さんにブス!ブサイク!どけ!など罵倒されて、トラウマになるくらい怒鳴られた女の子の相談

記事を読む

no image

黒瀬建設の黒瀬隆さんを銃撃して全治3か月の重傷を負わせたとして逮捕された工藤会極政組幹部の福田伸也と藤野義光に無罪判決

福岡県中間市で昨年1月、建設会社社長だった男性を銃撃して重傷を負わせたとして、殺人未遂罪などに問われ

記事を読む

大森駅のキャバクラ「クラブアウラ」が稲川会碑文谷一家にみかじめ料を渡したとして逮捕!(TBS)

大森駅のキャバクラ「クラブアウラ」が稲川会碑文谷一家にみかじめ料を渡したとして店長が逮捕されました。

記事を読む

六本木のBARゼルクで山下智久さん(山P)に女性を紹介していたのはCIA・イルミナティのエージェントの「ひとみん」か。今回の事件はCIA側のタッキーへの脅しか。

六本木のBARゼルクで山下智久さん(山P)に女性を紹介していたのがCIA・イルミナティのエージェント

記事を読む

no image

池袋駅構内立教大学生殺人事件から見る日本人の薄情さ・冷酷さ。

1996年4月11日の23時半ごろに池袋駅構内で立教大学4年生の小林悟さんが殴り殺される事件がありま

記事を読む

no image

中国当局が米国の信用調査会社ミンツ・グループの社員5人を拘束(AFP通信)

米国の信用調査会社ミンツ・グループ(Mintz Group)は24日、中国・北京の事務所で働く中国人

記事を読む

桜井野の花さん大阪のキャバ嬢を痛烈批判。日本一景気悪いのは間違いなく東京ですよ。

東京と大阪の違い。   桜井野の花さんがブログで東京と大阪のキャバクラの違いと

記事を読む

no image

大企業の内部留保も円高になれば一気に吹っ飛びます。日銀は至急にアメリカ国債の大量購入を実施しましょう!

私が以前から言っていた通りアメリカFRBの利下げによりドル円が150円にまで急騰しています。

記事を読む

no image

山口組系の組員の仲野哲史が三鷹市の80代の女性からキャッシュカード2枚を盗んだとして逮捕(テレビ朝日)

市の職員を装い、80代の女性から封筒に入れたキャッシュカード2枚を盗んだとして、暴力団員の男が逮捕さ

記事を読む

no image

山口組小西一家東総業若頭の東岱宏(島卓弘)と東総業の幹部の深田悠希を大麻取締法違反などで逮捕(暴力団ニュース)

富山県警は、暴力団による若者への大麻密売事件で、未成年を介して女性に大麻を譲り渡したとして山口組小西

記事を読む







  • チャンネル登録はこちら

     

  • 神奈川県で教師をしていました。

    モデルや女優、レースクイーン、アイドルなど芸能界で働く女性、キャバクラや会員制ラウンジ、風俗、AVなど夜の仕事で働く女性、中高生、大学生、保育士、看護師、家出少女、児童養護施設の子どもたち、シングルマザー、ヤンキー、不登校生徒、外国人、帰国子女を中心に女性を幸せにするための国際NGOだいわピュアラブセーフティーネットをやっています。

    7000人以上の女性を幸せにしています。

    国際NGOだいわピュアラブセーフティネットは相談援助活動、心理カウンセリングなど女性のための総合ソーシャルワーク団体です。

    ジャーナリストです。

    24時間365日相談受付中。

    メール=fujio1121@yahoo.co.jp

    ライン=fujio1

    メディア出演・取材協力歴

    NHKスペシャル「女性の貧困」

    NHKクローズアップ現代「子どもはどこへ消えた」

    共同通信「U30のコンパス」

    米TIME誌「女性の貧困について」

    NHKスペシャル「若者失踪3万人」

    講演歴

    日本財団

    全国妊娠SOSネットワークさん

    支援企業

    英投資銀行バークレイズ