フジファブリック志村正彦は「若者のすべて」で戦後レジーム、既存社会への問いかけを行ったためにCIAに殺された。

公開日: : 最終更新日:2021/03/01 若者, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件, 音楽

フジファブリックのボーカル志村正彦は2009年12月24日自宅のパソコンの前で怪死しているのが発見されます。

 

死因は不明とされています。

 

29歳の若さでした。

 

2009年はリーマンショックから経済が大不況に陥り自民党から民主党への政権交代が起きていました。

 

民主党の鳩山内閣では米軍基地の移転、日米地位協定の見直しなど戦後レジームの見直し、55年体制への問い直しの動きが起きていました。

 

そんな中、若者たちに絶大な支持を受けていたのがロックバンドのフジファブリックでした。

 

氷河期世代、団塊ジュニア世代を代弁する歌を歌い氷河期世代、団塊ジュニア世代の若者たちから大きな支持を受けていました。

 

特に2007年にリリースした「若者のすべて」は氷河期世代、団塊ジュニア世代が自分たちのことを歌ってくれている歌だとして熱烈な支持をしていました。

 

「若者のすべて」の歌詞で何度も登場する「ないかな ないよね なんてね 思ってた。」というフレーズが氷河期世代の大学を出たけれど就職がない、結婚もできない、お金もないといった心境と重なっていたのです。

 

CIAは若者たちがこの「若者のすべて」に熱狂していることを非常に危惧していました。

 

この「ないかな ないよね」というのは政府批判、戦後レジーム批判、戦後から続くアメリカ支配を問い直される、若者の反ディープステイトにつながる危険性があったからですね。

 

CIAは志村正彦を尾崎豊、ドラゴンアッシュの降谷建志、窪塚洋介、三浦春馬と同じくディープステイト支配を覆す可能性がある危険人物と見てマークしていたのです。

 

それが2009年にとうとう自民党政権から左派勢力の民主党政権への政権交代が起きて、リーマンショックという未曽有の不況に突入してCIAの危惧は一層増していました。

 

CIAの危惧した通り、志村の「若者のすべて」はどんどん若者の共感、支持を生んでいったのです。

 

そのためCIAは2009年12月24日フジファブリック志村正彦を殺すこととなったのです。

 

 

尾崎豊さんはアメリカのCIAに殺された。

 

ZEEBRA(キングギドラ)に公開処刑で当時飛ぶ鳥を落とす勢いだったDragon Ash降谷建志を潰させた黒幕はCIA。

 

窪塚洋介さんを9階から転落させて殺そうとしたのはCIA。




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