ひろゆきの4億円踏み倒しを批判している立花孝志はおかしい。
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社会, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
ひろゆきの4億円の踏み倒しを批判している立花孝志はおかしいです。
何がおかしいかというと、ひろゆきの4億円というのは裁判の敗訴した4億円なわけですね。
まず前提として裁判所というのは正しいことを決める機関ではないのです。
それは森友学園や桜を見る会の事件を見ても明らかでしたよね。
他にも袴田事件や飯塚事件、名張毒ぶどう酒事件、帝銀事件など数多くの冤罪事件を裁判所は生み出しています。
つまり裁判所というのは全く正しい正義の人に対してもお前が負けだ数億円払え!という判決を平気で出すわけです。
そんなものはおかしい、従えるか!となりますよね。
他にもマリエさんの告発なんかでも言われた側が裁判所に訴えて白黒つけろなんて意見もありましたよね。
あれも裁判所が正しいか間違ってるかを判断できると勘違いした意見なわけです。
マリエさんが本当のことを言っていたとしても裁判所はマリエさんがウソだと言う判決を出す可能性もあります。
裁判所なんてほんとに白の人を黒だと平気で言う機関ですからね。
このように立花孝志さんが言っていることの方がおかしいのです。
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