いじめ、不登校政策の大きな問題は被害者の学校の転校が教育委員会に認められないこと。
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最終更新日:2019/09/18
教育
いじめ、不登校政策の大きな問題は被害者の学校の転校が教育委員会に認められないことです。
不登校になる子の多くはいじめが原因というのがわかっていますが、その子たちも転校が可能であれば不登校にはなりませんでした。
しかし教育委員会はいじめ自体を認めませんし、認めても転校を認めません。
そのため引っ越しをして転校するか、諦めて不登校になるしかないのです。
文科省、教育委員会、政府は至急に小学校、中学校の転校を自由に認めるようにしてください。
転校が認められれば小学生、中学生の多くの自殺を防ぐことができますよ。
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