NPOは常に現場の声に耳を傾けるということが必要!
公開日:
:
NPO
NPOは常に現場の声に耳を傾けるということが必要!
外からの支援がずれたものや、自分の単なるパフォーマンスになっているものが多い。
真に必要な支援は何かを外部の者は理解する必要がありますね。
これは教育現場と文科相の政策がずれたものになることと一緒。
現場第一に考えることが何より大事!
じゃないと誰のための何のための支援なの?ってことになる。
関連記事
-
-
CLUBを半官半民のNPOにして若者の居場所にすることは可能か?
デンマークの若者の居場所支援では行政がクラブ(踊る方)を運営してそこを若者の居場所にしてもらおうとい
-
-
関西は「インクルージョン」の名のもとに子どもを見捨てている。
やっぱり教育の質、教師の質、サービスの質などなんでも東京がだんとつ良いですね。
-
-
また朝日新聞が吉田調書に続いてデタラメ記事を書いています。いつから朝日新聞は「弱者の味方」から「詐欺師の味方」になったのかな?
また朝日新聞がマイナンバーのでたらめ記事を載せてます。 ホステスの副業が
-
-
教師を辞めて、本当に困っている子たちの力になれる仕事ができてとても満足しています。
今のNGOの仕事って困っている女の子ひとりひとりとじっくり向き合って、その子のことを考えた仕事をする
-
-
小型特殊免許を取得する子を支援。
身分証取得のため明日小型特殊免許を取得する子を支援中。 身分証の中で小型特
-
-
朝日新聞の貧困報道や私たちは買われた展にはじゃあ解決策をどうしたらいいの?が全くない!
ETV特集「私たちは買われた―少女たちの企画展―」やクローズアップ現代の「奨学金破産の衝撃2急増する
-
-
「子どもの貧困」という言葉は廃止した方がいい。
これは本当にその通りですね。 そもそも「こども
-
-
風俗業界と介護業界の支援の難しさ。ホスト大好き風俗嬢もいれば、学費のため働く風俗嬢もいる。
風俗嬢に対しての支援の難しさは介護業界への支援の難しさと似ているような気がする。
-
-
障害者就労継続支援事業所「グラスト」が障害者に盗品を磨かせていて逮捕。
神戸市長田区で障害者就労継続支援事業所「グラスト」(定員20人)を運営。
-
-
同志社大学の学生さんが研究のため俺のNPOに話を聞きに来ました。
今日は同志社大学の学生が研究のために俺のNPOの話を聞きたいということでお話しました。 &nb