アリババが中国版チャットGPT「通義千問」を発表(ロイター通信)
中国電子商取引大手アリババ・グループ・ホールディングは11日、GPTに似た人工知能(AI)大規模言語モデル「通義千問」を発表した。
近い将来に同社の全てのアプリに組み込むとした。
まずはアリババのビジネス用メッセージングアプリ「釘釘(ディントーク)」に組み込まれ、会議メモの要約、電子メールの作成、ビジネス提案書の下書きに利用できるようになる。
また、同社のスマートスピーカー「天猫精霊(Tモールジーニー)」にも追加される。
張勇最高経営責任者(CEO)は発表文で「われわれは生成AIとクラウドコンピューティングによって決定される技術的な分水嶺の瞬間にあり、あらゆる分野の企業が競争で優位を維持するためにインテリジェンスの変化を受け入れ始めている」と指摘した。
張氏はライブ配信イベントで、生成AIが生産や労働、生活の在り方に大きな変化を生じさせるとの見通しを示し、通義千問などのAI言語モデルによって将来的にAIの普及を進める全体像が見えてくるとした。
アリババ・クラウドは通義千問をクライアントに公開し、クライアントが独自にカスタマイズした大規模言語モデルを構築できるようにする計画で、7日に登録の受け付けを開始した。
(ロイター通信)
https://news.yahoo.co.jp/articles/413776606c37657bf7e465ef75f4c18358ba690a
関連記事
-
-
田舎のやばさ。東京の優しさ。
これは本当にそうですね。 大阪や京都レベルでも
-
-
六本木の新美術館の横から西麻布の外苑西通りまで米軍基地のハーディーバラックスに接収されている。
六本木のミッドタウン向かいの外苑東通りを入った新美術館の横から西麻布の外苑西通りまでの広大なエリアと
-
-
秋葉原のリフレ店「ラプンツェル(エース)」が摘発。経営者の男性ら3人を逮捕(朝日新聞)
女性従業員と添い寝などができる「リフレ店」で売春行為をさせていたとして、警視庁は「ラプンツェル秋葉原
-
-
大王製紙の井川意高さんがバーニングVSエイベックスの西麻布ミューズ事件を語る。
大王製紙の井川意高さんがバーニングVSエイベックスの西麻布ミューズ事件を語っていました。 &n
-
-
松本医院「この世の中はマトリックス」
松本医院「この世の中はマトリックス」 悲しいかなそうなっていますね。
-
-
大阪には大学が全くないので若者がいない。このままでは大阪が老人ばかりのスラム街になる。
大阪や和歌山、神戸がどんどん老人ばかりになって勢いなくなってきたのは、若い人の外からの流入がぜんぜん
-
-
名古屋の不良外人や半グレは弘道会によって新栄に締め出された。
名古屋の不良外人や半グレは弘道会によって新栄に締め出されたことを司組長が産経新聞に語っていました。
-
-
渋谷は1本通りが違うだけでいる人の人種が変わる面白い街。
渋谷が若い輩の街ってよく勘違いされてるのは、90年代や00年代のギャルやチーマーのイメージが強いから
-
-
女性のまずやってみようっていう行動力って凄いなー!って思いますね。本当感心してます。
繁華街でアウトリーチしていて女の人は本当凄いな!!って思いますね。 みんな
-
-
福祉就労(A型、B型)の闇。平均時給178円。
就労B型は平均工賃で成果計る 2018年度障害報酬改定 | 福祉新聞 http://www.f