アメリカのTIME誌から取材を受けました

公開日: : 最終更新日:2017/02/15 NPO

さきほどアメリカのTIME誌のジョセフ・ヒンクスさんというジャーナリストの方にうちのNPOだいわピュアラブの取材を受けました。

 

うちのNPOだいわピュアラブの活動と日本の女性の貧困問題などについてですね。

 

アメリカからも日本の女性の貧困が心配されているようです。




関連記事

認定NPO法人フローレンス代表の駒崎弘樹さんと関東連合とルフィ事件。

ルフィ事件に連なる連続強盗事件の主犯格として小宮生嗣さんが逮捕されていました。 https:/

記事を読む

no image

こどもの貧困

「こどもの貧困」ってこどもが貧困になるわけなくて、すべては親である「大人の貧困」なのにそこを見ようと

記事を読む

no image

朝日新聞の記者は風俗=「最悪の象徴」、「卒業させるべきもの」という非常に狭い認識しか持てていないと思います。

SWASHの要由紀子さんと電話。   真にセックスワーカーのために活動してい

記事を読む

no image

AI(人工知能)

今日もライン@から相談ラインが来ていたので答えていたら、「AIですか?」と聞かれました。 &n

記事を読む

no image

相対的貧困率、子どもの貧困率を使うのはおかしい!

子どもの貧困率って相対的貧困率なので高齢者の再就職が増加すれば自然と子どもの貧困率は悪化するわけです

記事を読む

no image

ホワイトハンズ坂爪真吾さんがSWASH要由紀子さんを訴訟恫喝!

    中央法規でのホワイトハンズの坂爪真吾さんとS

記事を読む

no image

社会福祉士の専門性なんて皆無。社会福祉士=地域福祉の相談員。

  社会福祉士というのが完全な資格ビジネス化していますね。  

記事を読む

no image

最低賃金が引き上げられたことで運営が苦しくなったと怒るNPOの矛盾。

周りの女性の貧困を支援しているNPOや貧困支援をしているNPOなどが最低賃金が引き上げられたせいでN

記事を読む

no image

教師を辞めて、本当に困っている子たちの力になれる仕事ができてとても満足しています。

今のNGOの仕事って困っている女の子ひとりひとりとじっくり向き合って、その子のことを考えた仕事をする

記事を読む

no image

キャバ嬢や風俗嬢の子の金使いの悩みや税金、借金の相談にものっています。

キャバ嬢の子が金使い荒いことや、借金のことなどで悩んでいたので相談にのりました。  

記事を読む







  • チャンネル登録はこちら

     

  • 神奈川県で教師をしていました。

    モデルや女優、レースクイーン、アイドルなど芸能界で働く女性、キャバクラや会員制ラウンジ、風俗、AVなど夜の仕事で働く女性、中高生、大学生、保育士、看護師、家出少女、児童養護施設の子どもたち、シングルマザー、不登校生徒、外国人、帰国子女を中心に女性を幸せにするための国際NGOだいわピュアラブセーフティーネットをやっています。

    7000人以上の女性を幸せにしています。

    国際NGOだいわピュアラブセーフティネットは相談援助活動、心理カウンセリングなど女性のための総合ソーシャルワーク団体です。

    ジャーナリストです。

    24時間365日相談受付中。

    電話相談も受付中です。

    メール=fujio1121@yahoo.co.jp

    ライン=fujio1

    メディア出演・取材協力歴

    NHKスペシャル「女性の貧困」

    NHKクローズアップ現代「子どもはどこへ消えた」

    共同通信「U30のコンパス」

    米TIME誌「女性の貧困について」

    NHKスペシャル「若者失踪3万人」

    講演歴

    日本財団

    全国妊娠SOSネットワークさん

    支援企業

    英国投資銀行バークレイズ

  • wpp header='人気記事ランキング' post_type='post,page' limit=50 range='daily' order_by='views' stats_views=0