アメリカのTIME誌から取材を受けました
公開日:
:
最終更新日:2017/02/15
NPO
さきほどアメリカのTIME誌のジョセフ・ヒンクスさんというジャーナリストの方にうちのNPOだいわピュアラブの取材を受けました。
うちのNPOだいわピュアラブの活動と日本の女性の貧困問題などについてですね。
アメリカからも日本の女性の貧困が心配されているようです。
関連記事
-
-
仁藤さんがJKビジネスを潰した結果、行き場を失ったJKはドヤ街での個人売春に追い込まれています。JKビジネスは最後の防波堤。
だいわりゅう@daiwaryu1121横浜の簡宿で16歳少女変死(産経新聞) - Yahoo!ニュー
-
-
認定NPO法人フローレンス駒崎弘樹の逮捕も近い。
地裁で虚偽告訴をした妻が敗訴した判決についての解説 https://blogs.yahoo.c
-
-
仁藤夢乃さんのcolaboやライトハウスはなぜ事実を捻じ曲げて外国に発信するのか?アメリカの要望を叶える機関なのかな?
仁藤夢乃さんは実際はアウトリーチをしてないから、外国特派員たちに対して秋葉原のメイドの写真を示して全
-
-
キャバ嬢、風俗嬢の9割は月収20万~30万。派手で金遣い荒いなどというのは幻想。夜の世界への偏見を変えないといけない!
政府や企業にNPOとして寄付を頼むときに、何のNPOなんですか?と聞かれて、「キャバ嬢や風俗嬢、家出
-
-
NPO法人ほっとプラス代表の藤田孝典さんが女性差別発言を行い仁藤夢乃さんに糾弾される。
NPO法人ほっとプラス代表の藤田孝典さんが2019年10月に女性差別発言を行い、女性たちから抗議され
-
-
「やむを得ず風俗産業に来る、風俗しか選択肢がない」という表現も非常に差別的でおかしな表現。
岡村隆史さん騒動で岡村さんを批判している人たちが言っている「やむを得ず風俗産業に来る人、風俗で働かざ
-
-
上から目線で草の根で活動されている団体をバカにするオシャレNPOの角間さん。
最近はこういう上から目線で草の根で活動されて
-
-
日本も近い将来フランスのように風俗やキャバクラに行く客が罰せられる法律ができます!
フランスやスウェーデンなどヨーロッパでは買春者処罰法と言って風俗やキャバクラへ行く客を罰する法律がで
-
-
日本ユニセフ協会の「被災者に渡らない募金」が暴かれた(週刊ポスト)
日本ユニセフ協会の「被災者に渡らない募金」が暴かれました。(週刊ポスト)