ウーバーイーツに本当に腹が立つ!
公開日:
:
社会
ウーバーイーツが街中でほんとに増えましたよね。
以前はほとんど見かけなかったのが、最近はウーバーイーツだらけとなっています。
商業施設や飲食店の前でベルが鳴るのを待っているウーバーイーツの人たちもよく目にします。
そのウーバーイーツの人たちの運転マナーの悪さには本当に腹が立ちますね。
ウーバーイーツの人たちは人通りが多い街中を猛スピードで走っています。
しかも地図を見ながら走ってるから下を見ながら走ってるんですよね。
あれはめちゃくちゃ危ないです。
昨日も私は街中でウーバーイーツの人にひかれそうになりました。
あんな猛スピードで携帯の地図を見ながら走ってたら普通に事故りますよ。
全国でウーバーイーツと歩行者、ウーバーイーツと車の事故が多発してますからね。
地図を見るなら一度自転車を止めてから地図を見ろ!と言いたいですね。
猛スピードで地図見ながら運転しているのは危なすぎます!!
関連記事
-
-
アメリカ人が大熱狂しているQanon(キューアノン)、ディープステートとはなにか?
アメリカで今Qanon(キューアノン)、ディープステートが大流行しています。
-
-
学童の職員=タダ働きが全国で加速している。
会津若松の新聞販売店が無料学童を始めて、それを全国に拡大するという記事が
-
-
20年間で日本だけが賃金がマイナスになっている。韓国は167パーセント、イギリスは93パーセント、アメリカは82パーセントのプラス。
国会で共産党の笠井議員が日本だけが20年間で賃金がマイナスになっていると指摘されていました。
-
-
いま10代、20代の人はこれからずっと辛い時代が続く若者受難の時代が待ち受けている(広瀬隆雄さん)
あと四半世紀もすれば日本の人口の最多層は70~74歳のゾーンになります。
-
-
尾本幸祐は松江第五中学校の特別支援学級の主任教師だった。
尾本幸祐は松江第五中学校の特別支援学級の主任教師でした。 校長が記者会見で
-
-
尾崎豊さんはアメリカのCIAに殺された。
若者のカリスマ尾崎豊さんは26歳という若さで亡くなっています。 &
-
-
東京新聞の望月衣塑子はイルミナティの工作員。
東京新聞の望月衣塑子さんとネットフリックスが森友学園事件で亡くなった赤木さんの奥さんに酷い対応をして
-
-
カナダがマリファナを合法化。本当に若者を守るならマリファナも売春も合法化するしかない。
カナダがマリファナを合法化しました。 http://www.yomiuri.co.jp/wor
-
-
林真須美さんの夫の林けんじさんは憎めないワルタイプ。
林真須美さんの夫の林けんじさんは抜けている憎めないワルタイプの人ですね。
-
-
北九州市小倉南区湯川の他力常国が不同意性交等致傷の容疑で逮捕。
同意を得ずに女性に対してわいせつな行為をしてけがをさせたとして自称無職の男が逮捕されました。