朝日新聞が27年ぶりに値上げ。7月から月4400円に。
公開日:
:
社会, 経営, 経済, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
朝日新聞社は7月1日から、本紙の月ぎめ購読料を、朝夕刊セット版で現在の4037円から4400円に、統合版は現在の3093円から3500円(いずれも消費税込み)に改定いたします。
https://www.asahi.com/corporate/info/14369053
消費税を除く本体価格の改定は1993年12月以来、27年7カ月ぶりです。
ネット上にフェイクニュースが飛び交う今、新聞の役割は増していると考えています。
事実を正確に報じるという報道機関の使命を肝に銘じ、新聞を広げるのを楽しみにお待ちいただけるよう、内容とサービスを一層充実させてまいります。ご理解をお願いいたします。
(朝日新聞)
朝日新聞が月4400円に値上げをするそうです。
高すぎでしょう。
そして腹立つのが値上げの理由としてあげてるのがネット上のフェイクニュースです。
逆でしょう!
フェイクニュースを発信しているのが朝日新聞でしょうが!
朝日新聞は緻密な取材とうたってますが、まったく取材なんかしてないでしょう。
コロナのワクチン被害者が多数出てるのに、ぜんぜん報じないし、少し報じたと思えば因果関係不明と報じるし。
三浦春馬さんの事件もウソ、デタラメを書きまくっているし。
コロナのウイルスが人口であることも朝日は陰謀論だとか書いてましたが、いまは人口であることは多くの海外メディアも報じています。
トランプとバイデンの大統領選の不正選挙でもバイデン寄りの酷い記事を書きまくっていました。
何でも都合の悪いことを陰謀論だとレッテル張りして叩いている酷い新聞社だと思います。
関連記事
-
-
奈良県奈良市の日本料理店の「割烹東吉」、「あずまケータリングサービス」を運営していた東鮓がコロナの影響で倒産。
奈良県奈良市の日本料理店の「割烹東吉」、「あずまケータリングサービス」を運営していた東鮓がコロナの影
-
-
スカウト会社「アクセス」の経理担当会社社長の村上裕太を逮捕。
スカウト会社「アクセス」の経理担当会社「EBCD」社長の村上裕太容疑者(33)=東京都中野区南台=を
-
-
東京都立大学教授の宮台真司さんが男に首を切られて重傷(朝日新聞)
29日午後4時15分ごろ、東京都八王子市南大沢1丁目の都立大南大沢キャンパスで、「男の人が切りつけら
-
-
家族幻想の危険!殺人事件の55パーセントは家族間、身内間で起きている。
日本では家族こそ素晴らしい!結婚こそ素晴らしい!みたいな価値観が根強くありますが、家族、身内こそ危険
-
-
ネイサン・メイヤー・ロスチャイルドさんの伝説。「ネイサンの逆売り」
ネイサン・メイヤー・ロスチャイルドさんの伝説として語れているのが「ネイサンの逆売り」です。 &
-
-
河合克行、案里夫妻の裁判を担当していた29歳の若手検事がCIAに殺されていた。
河合克行、案里夫妻の裁判を担当していた29歳の若手検事がCIAに殺されていました。 https
-
-
太陽の歌舞伎町と月の麻布
たまに麻布界隈を歩いていると中年のおじさんがかわいい女子中学生を何人か連れているときがある。
-
-
静岡市駿河区の会社員の時森一輝が葵区の夜店市の歩行者天国に車が突っ込んだとして逮捕(日本テレビ)
静岡市駿河区の会社員の時森一輝容疑者(26) 11日夕方、静岡市葵区で歩行
-
-
熱海のメガソーラー横の地盤に大きな亀裂が。次の雨で崩落が起きる可能性。CIAの兵器のよるものか。
熱海のメガソーラー横の地盤に大きな亀裂が入っています。 次の雨で崩落が起き
-
-
チュートリアル徳井の脱税していた2億円超はCIAエージェントの大手芸能プロが経営する西麻布の会員制ラウンジを経由してCIAに流れていた。
チュートリアル徳井の脱税していた2億円超はCIAエージェントの大手芸能プロの経営する西麻布の会員制ラ