銀座や六本木は元が本気の水商売の街だから中途半端なラウンジはなかなか根付かない。
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最終更新日:2017/04/24
キャバクラ・ラウンジ・クラブ, 銀座
銀座の会員制ラウンジのルブランつぶれたんだってね。
銀座は本気の街だからなかなか会員制ラウンジっていうのは難しいのかもね。
ルブラン自体も完全な会員制ラウンジというよりもクラブがメインでやっててラウンジもやってるって感じだったもんね。
ルーチェは銀座で唯一の会員制ラウンジとして頑張ってるけどね。
銀座のお勧めのミニクラブ、中級クラブ、料亭事情。週2からノルマなし終電帰りで働けるので昼職や学生と掛け持ちが多い。
銀座の高級クラブ事情。日給保証として2万~5万が保証されているので安定して楽に稼げます。
会員制ラウンジ発祥の地西麻布は何もないところからできたから根付いたんだろうね。
麻布十番しかり。
恵比寿もキャバクラはあったけど、六本木や銀座とは違って緩いところがウリだったから、会員制ラウンジの緩さをウリにするコンセプトと反してなかったから恵比寿では会員制ラウンジとキャバクラがうまい具合に共存してるんだと思う。
六本木にもモールドやエイチ、カラーノ、波の音、371、エイチなど会員制ラウンジがあるにはあるけど会員制ラウンジの存在感が薄いのは、六本木自体が銀座と同じく水商売に本気の街だからどうしても街がクラブとキャバクラの街になってるというのがある。
六本木のキャバクラ、ラウンジ、高級クラブで働くのは絶対にやめましょう!
恵比寿の場合、他から進出したガストンやベロア、チケッツ、38°などが軒並み成功しているのは、恵比寿自体が緩い街だから街にマッチしたんだと思う。
キャバクラとの落差がないんだよね。
だから、お客さんも一軒目でラウンジの38°行って二軒目にキャバクラのリョーマ行くとかね。
六本木や西麻布、恵比寿、銀座の会員制ラウンジで働くのは絶対にやめましょう!
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