東野圭吾は夜の世界が大好き。
公開日:
:
最終更新日:2018/06/06
本・漫画・書評
「1,000万円なんてはした金」東野圭吾、江戸川乱歩賞授賞式を凍りつかせた舞台裏【サイゾーウーマン】
東野圭吾はキャバクラ大好きらしいですね。
銀座の高級クラブがお気に入りと本にも書いていましたね。
そのおかげで小説内の銀座や六本木のクラブやキャバクラ描写めっちゃうまいですね!(笑)
関連記事
-
-
団地団に行ってきました。山内マリコさんや雨宮マミさんはマイルドヤンキーを理解できないんだろうなー
昨日は団地団に行ってきました。 サブカル好きは60年代安保、70年代安保の
-
-
松本清張が好きなので自分も陰謀説を言いたくなる笑
松本清張が好きなので自分も陰謀説を言いたくなる笑 松本清張の昭和史発掘と
-
-
なぜ実録ヤクザ漫画はほとんど山口組なのか?
実録ヤクザ漫画って8割が山口組で残り2割が稲川会って感じでした。 住吉会
-
-
銀行の没落。融資でも預金でも利益が出せない。
銀行がいまどんどん没落しているようです。
-
-
東京DEEP案内「首都圏住みたくない街」はウソばかりで納得できない。
「東京DEEP案内」が選ぶ首都圏住みたくない街 を読みました。 はっきり言
-
-
原田曜平さんの「ヤンキー経済」を読んだ後の違和感
「ヤンキー経済 」という本を読みました。 最近言われる地方の地元志向の強
-
-
電子書籍は一部収録されていないことがあるので要注意!
読みたい雑誌が楽天市場の電子書籍で安かったから買ったら、「その部分は収録されていません」ってなってま
-
-
「cancam」や「JJ」が80万部が11万部になったのは中身がないカタログ誌だからだと思う。「VIVI」は中身が面白い!
80万部が11万部になった「cancam」。 売れない雑誌の共通点とは?
-
-
北新地ナンバーワンキャバ嬢の進撃のノアさんがビジネス本を発売。
北新地ナンバーワンキャバ嬢の進撃のノアさんがビジネス本を発売されました。
-
-
歌舞伎町最大領袖、歌舞伎町5人衆として有名な工藤明生君の「詐欺の帝王」を読みました。
詐欺の帝王 (文春新書) を読みました。 イベサーの帝王とか歌舞伎町の帝王