飯島愛さんはCIAに殺された。

飯島愛さんもCIAに殺されましたね。

 

2008年12月24日午後15時ごろ渋谷のインフォスタワーの21階の自宅で怪死しているのが発見されます。

 

死因は原因不明とされています。

 

警察官が部屋を開けると異臭がして遺体の腐敗が酷く内蔵が飛び出ているような状態だったそうです。

 

ネット上のサイトや掲示板、一部マスメディアなどでは飯島愛さんが綾瀬コンクリート殺人事件の犯人の仲間で脅されていたことに悩んでの自殺ではないかと言われています。

 

これは完全にデマですね。

 

まず飯島愛さんは綾瀬ではなく江東区の亀戸ですし、地元不良グループに五之橋の下で集団レイプをされて都心に逃げてきたように不良グループを憎んでいました。

 

また綾瀬コンクリート詰め殺人事件の出所していた犯人は1人は精神錯乱状態になっていますし、3人とも再び詐欺や殺人未遂などを起こし刑務所に入っています。

 

仮に脅してきていたとしても、飯島愛さんのスポンサーをしていたKさんは山口組の武闘派組織の幹部ですから脅した犯人がやられていたことでしょう。

 

むしろこのデマは殺された真実に目を向けられないようにネットやメディアに意図的に流されたフェイクだと思います。

 

一部のマスメディアがこのことを報道していたことからもマスメディアに意図的にフェイクニュースを流させたCIA事案であることがわかります。

 

ではなぜ飯島愛さんがCIAに殺されなければならなかったのかというと、2000年に出した自叙伝のプラトニックセックスにあるのではないかと思います。

 

このプラトニックセックスの本の中で飯島愛さんが江東区の亀戸の五之橋の下で集団レイプをされて、都心に逃げてきた後、未成年の少女たちだけをマンションの一室に囲って未成年少女に売春斡旋している男性が出てきます。

 

飯島愛さんもこの男性のおかげで生き延び、他の未成年少女との交流も生まれることになるのですが、これはまるで2003年に赤坂のマンションで起きたプチエンジェル事件と同じでした。

https://daiwaryu1121.com/post-5959/

 

また飯島愛さんの地元の亀戸、錦糸町などはCIA傘下の未成年売春斡旋組織が存在しているところです。

 

このプチエンジェル事件のバックにいたのがCIAなわけですが、飯島愛さんはこの家出少女を集めたプチエンジェル的組織のことを暴露してしまったがためにCIAに殺されてしまったのではないかと思います。




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