不動産会社アパマンが酷かった。

公開日: : 最終更新日:2018/12/20 不動産

不動産会社アパマンの酷いところがどんどん明るみに出ています。

 

クリーニング費用と称して2万円を徴収しながら、実態はスプレー「ヘヤシュ」をただ撒くだけで、そのスプレーも撒いていなかったことが発覚しました。

 

そしてなんとスプレー会社を運営していたのがアパマンの取締役だったのです。

 

アパマン社員によるスプレー缶の過酷なノルマについての内部告発もされています。

http://bunshun.jp/articles/-/10067




関連記事

no image

銀座のキャバ嬢、ホステスはどこに住んでいて、またどこに住むのがベストか?

銀座のキャバ嬢、ホステスは東京のどこに住んでいて、またどこに住むのがベストなのか?  

記事を読む

no image

東京の夜の世界、出会い系、飲食などで圧倒的な存在感を放つ森下実業。

東京の夜の世界、出会い系、飲食などで圧倒的な存在感を放っているのが森下実業(森下グループ)です。

記事を読む

no image

日本の不動産賃貸の更新料はおかしい。世界的に見ても日本だけ。

    日本の不動産の更新料は世界的に見ても日本だけ

記事を読む

都心の超高級タワーマンションの購入者の半数は外国人でその9割は中国人。

海外の投資動向に詳しい東京一の不動産王「第一リアルター」の奈良田隆社長によると、都心の超高級タワーマ

記事を読む

no image

大東建託のブラックさ。過酷ノルマと罰金。

  2年間アパート契約取れないとクビ、入社後1年間契約取れなかったら月給6万

記事を読む

no image

オープンハウスが不適切営業(週刊文春)

大手格安ハウスメーカー「オープンハウス」の複数の営業マンが顧客に対し、住宅ローンを組んで購入した自宅

記事を読む

no image

歌舞伎町と六本木の一番の太客は第一リアルターの奈良田社長。不動産業界のカリスマと言われています。

いま歌舞伎町と六本木、西麻布、恵比寿の一番の太客は不動産会社第一リアルターの奈良田隆社長ですね。

記事を読む

5000戸を買った元新聞少年、「姫路の不動産王」「日本の物件、全部買うたる!」

5000戸を買った元新聞少年、「姫路の不動産王」「日本の物件、全部買うたる!」 https:/

記事を読む

1960年代の憧れの生活は「団地」だった。団地は今で言うタワマン。

日本懐かし団地大全 https://www.nikkan-gendai.com/articl

記事を読む

若い貧困女性のシェアハウス「かぼちゃの馬車」がサブリースの支払い停止を通知

若い貧困女性のシェアハウス「かぼちゃの馬車」がオーナーにサブリースの支払い停止を通知 http

記事を読む







  • チャンネル登録はこちら

     

  • 神奈川県で教師をしていました。

    モデルや女優、レースクイーン、アイドルなど芸能界で働く女性、キャバクラや会員制ラウンジ、風俗、AVなど夜の仕事で働く女性、中高生、大学生、保育士、看護師、家出少女、児童養護施設の子どもたち、シングルマザー、ヤンキー、不登校生徒、外国人、帰国子女を中心に女性を幸せにするための国際NGOだいわピュアラブセーフティーネットをやっています。

    7000人以上の女性を幸せにしています。

    国際NGOだいわピュアラブセーフティネットは相談援助活動、心理カウンセリングなど女性のための総合ソーシャルワーク団体です。

    ジャーナリストです。

    24時間365日相談受付中。

    電話相談も受付中です。

    メール=fujio1121@yahoo.co.jp

    ライン=fujio1

    メディア出演・取材協力歴

    NHKスペシャル「女性の貧困」

    NHKクローズアップ現代「子どもはどこへ消えた」

    共同通信「U30のコンパス」

    米TIME誌「女性の貧困について」

    NHKスペシャル「若者失踪3万人」

    講演歴

    日本財団

    全国妊娠SOSネットワークさん

    支援企業

    英国投資銀行バークレイズ

  • wpp header='人気記事ランキング' post_type='post,page' limit=50 range='daily' order_by='views' stats_views=0