不動産会社アパマンが酷かった。
公開日:
:
最終更新日:2018/12/20
不動産
不動産会社アパマンの酷いところがどんどん明るみに出ています。
クリーニング費用と称して2万円を徴収しながら、実態はスプレー「ヘヤシュ」をただ撒くだけで、そのスプレーも撒いていなかったことが発覚しました。
そしてなんとスプレー会社を運営していたのがアパマンの取締役だったのです。
アパマン社員によるスプレー缶の過酷なノルマについての内部告発もされています。
関連記事
-
-
都内の若者の街は渋谷から池袋に。渋谷はオフィス街となり丸ノ内のようになる。
むこう5年で渋谷には何棟かの高層ビルができて駅から直結する作りになります。
-
-
私のNGOは児童養護施設の子どもたちのアフターケアも取り組んでいます。
児童養護施設出身で現在はアフターケアに取り組まれてる方とこれからお茶することになりました。
-
-
滋賀県栗東市で女性を監禁して性的暴行を行った中西大樹は大手住宅機器メーカーL傘下の有名不動産会社社員だった(週刊女性プライム)
「事件現場のアパートは被害女性宅ではありません」 ――では、容疑者の自宅
-
-
不動産のアパマンが借りる側にとっては最悪だった。
福岡の不動産業の管理会社と仲介会社をやられている議員さんがアパマンがいかに酷いかを書いておられました
-
-
一部屋280億円。超高級マンション「アマンレジデンス東京」(週刊新潮)
2023年3月、東京・港区に日本一高いビルが竣工する。 今のところ「虎ノ門
-
-
相場より安い物件は店に呼ぶおとり物件やウソ家賃の可能性が高い。
不動産のネットの賃料などを見ていても相場よりも明らかに安い物件はそもそもない可能性が高いです。
-
-
1960年代の憧れの生活は「団地」だった。団地は今で言うタワマン。
日本懐かし団地大全 https://www.nikkan-gendai.com/articl
-
-
エイベックスの松浦勝人会長がライブ配信で言っていた会社の社長は第一リアルターの奈良田隆社長か。
エイベックスの松浦勝人会長がライブ配信で「オクタゴンに来ている会社の社長でキャバクラが凄い好きな社長
-
-
日本の不動産賃貸の更新料はおかしい。世界的に見ても日本だけ。
日本の不動産の更新料は世界的に見ても日本だけ
-
-
住宅確保給付金制度はほとんど使えない制度。
住宅確保給付金制度という家賃を3か月間補助してくれるという制度がネット上で話題になっていましたが、こ