不動産会社アパマンが酷かった。
公開日:
:
最終更新日:2018/12/20
不動産
不動産会社アパマンの酷いところがどんどん明るみに出ています。
クリーニング費用と称して2万円を徴収しながら、実態はスプレー「ヘヤシュ」をただ撒くだけで、そのスプレーも撒いていなかったことが発覚しました。
そしてなんとスプレー会社を運営していたのがアパマンの取締役だったのです。
アパマン社員によるスプレー缶の過酷なノルマについての内部告発もされています。
関連記事
-
-
生活費1日677円。下宿私大生への仕送り過去最低に(朝日新聞デジタル)
下宿をしている関東地方の私立大生への毎月の仕送り額は平均で8万3100円で、この30年余りで最低だっ
-
-
5000戸を買った元新聞少年、「姫路の不動産王」「日本の物件、全部買うたる!」
5000戸を買った元新聞少年、「姫路の不動産王」「日本の物件、全部買うたる!」 https:/
-
-
団地はエリートサラリーマンの住む場所だった。
東京23区初の団地が1962年から入居が始まった赤羽台団地だったんですね。
-
-
日本の貧困、犯罪、暴力の根本的原因は地主の権力が強すぎるから。
日本の高齢者の住宅問題、低所得者層の住宅問題、ハウジングファーストの問題などの根本は地主の権力が強す
-
-
新宿歌舞伎町や横浜黄金町などの地主は9割中国人、華僑。戦後に先勝国民として資本と力を握った。
実は新宿の歌舞伎町も9割の地主は林さんなど中国人なんです。 歌舞伎町がい
-
-
若い貧困女性のシェアハウス「かぼちゃの馬車」がサブリースの支払い停止を通知
若い貧困女性のシェアハウス「かぼちゃの馬車」がオーナーにサブリースの支払い停止を通知 http
-
-
福岡の中州一巨大な丸源36ビルを韓国民団常任顧問で三経グループ社長の木山靖浩さん(兪在根さん)が取得。
福岡の中州一巨大な丸源36ビルを韓国民団常任顧問で三経グループ社長の木山靖浩さん(兪在根さん)が取得
-
-
日本の不動産賃貸の更新料はおかしい。世界的に見ても日本だけ。
日本の不動産の更新料は世界的に見ても日本だけ
-
-
六本木3丁目で爆発したアパートはコープ野村六本木2でした。
六本木3丁目で爆発したアパートはコープ野村六本木2でした。 &nb
-
-
不動産大家にとっても生活保護者はおいしい。
大家さんの不動産セミナーの様子です。 騒音や人