慶応大に進学した“ビリギャル” その後の物語:日本経済新聞。ギャルから慶応行くよりも、地元のキャバ嬢になった方が絶対幸せになれる!
慶応大に進学した“ビリギャル” その後の物語 :日本経済新聞 http://t.co/vVq7LwqDQv
— だいわりゅう (@daiwaryu1121) 2015, 4月 29
これを見てもわかるけど、現実としてギャルから慶応に行ってもいいことはないんですよね。
なぜかって日本の市場(産業構造)が慶応卒の普通の子よりも中卒の美人の方が高く評価する仕組みになってるからです。
無駄に慶応なんかに行ってしまうと逆学歴コンプレックスみたいに働ける幅を狭めてしまいます。
正直一番賢いのは地元のキャバ嬢でナンバーワンになることですね。
ここで年収何千万のキャバ嬢と慶応出の年商10億円を比べるところがあるけど、年商って会社の儲けであって可処分所得ではないですからね。
可処分所得ではキャバ嬢の方が高いですよ。
それに会社経営は10年で8割が倒産すると言われています。
それくらい経営は難しい。
あのSHARPやダイエー、東芝が倒産しかかっていたくらいですからね。
対してキャバ嬢は倒産の心配はないです。
酒飲むのきつくなってやめるとか年齢的な引退はありますけどね。
俺はギャルやめて慶応行くより、ギャルから地元のキャバ嬢のナンバーワンなって何千万も稼いでる地元の友達の方が賢いし幸せだと思いますよ。
地方から慶応出て来ても、慶応は出身地、家柄、価値観、お金すべての面で合わないと思います。
現在ビリギャルの小林さやかさんが無職で友達もいないという結果を見ると明らかに失敗だったとわかりますね。
関連記事
-
-
非正規4割のニュースを嘆いてる人がいるけど、非正規9割で同一労働同一賃金をやる方が良い!
非正社員、初の4割に 雇用側「賃金の節約」厚労省調査:朝日新聞 https://t.co/xTm
-
-
後からわかった「就職氷河期」のつらさ 非正規問題は深刻だ。参院議員塩村文夏。毎日新聞「政治プレミア」
後からわかった「就職氷河期」のつらさ 非正規問題は深刻だ | | 塩村文夏 | 毎日新聞「政治プレミ
-
-
東京都杉並区の「井荻クリニック」院長で医師、石井慎二容疑者(60)=豊島区=を強制わいせつ容疑で逮捕(毎日新聞)
患者の少女にわいせつな行為をしたとして、警視庁捜査1課は16日、東京都杉並区の「井荻クリニック」院長
-
-
スーパーの店員は絶対おばちゃんが良い!!
スーパーの店員は絶対おばちゃんが良いわー! てきぱきしてるし仕事できる。
-
-
テキシア巨額詐欺事件。「広告塔を演じていただけ」と元会長の銅子正人被告。
約450億円を集めたとされる巨額詐欺事件の裁判。 キングと呼ばれた元会長は
-
-
都内の若者の街は渋谷から池袋に。渋谷はオフィス街となり丸ノ内のようになる。
むこう5年で渋谷には何棟かの高層ビルができて駅から直結する作りになります。
-
-
日本の人口は多すぎる。江戸時代で人口3000万、戦国時代は人口1000万しかなかった。
日本の現在の人口は1億2601万人です。 これは日本という国を維持できる人
-
-
少女支援しているNPO法人bondプロジェクトが相談した少女に酷い対応!
少女支援している仁藤夢乃さんもだいぶおかしいけど、それ以上にbondプロジェクトの橘ジュンさんもおか
-
-
Yのplease tell me whyの元曲がSCARSのSTAR SCAR。
Yのplease tell me whyというKPOPの曲がティックトックなどで人気となっていました
-
-
東日本大震災では市長や先生、上司の言うことを素直に聞いた人たちが亡くなっていた。
東日本大震災では市長や先生、上司の言うことを素直に聞いた人たちが亡くなっていました。 &nbs
- PREV
- 若者の希望を搾取する企業や芸能プロダクション
- NEXT
- 草食系男子より肉食系男子の方が年収高い。