慶応大に進学した“ビリギャル” その後の物語:日本経済新聞。ギャルから慶応行くよりも、地元のキャバ嬢になった方が絶対幸せになれる!

公開日: : 最終更新日:2018/08/03 ギャル, 女性, 少女, 東京, 社会, 若者, 貧困

 

 

なぜかって日本の市場(産業構造)が慶応卒の普通の子よりも中卒の美人の方が高く評価する仕組みになってるからです。

 

無駄に慶応なんかに行ってしまうと逆学歴コンプレックスみたいに働ける幅を狭めてしまいます。

 

正直一番賢いのは地元のキャバ嬢でナンバーワンになることですね。

 

ここで年収何千万のキャバ嬢と慶応出の年商10億円を比べるところがあるけど、年商って会社の儲けであって可処分所得ではないですからね。

 

可処分所得ではキャバ嬢の方が高いですよ。

 

それに会社経営は10年で8割が倒産すると言われています。

 

それくらい経営は難しい。

 

あのSHARPやダイエー、東芝が倒産しかかっていたくらいですからね。

 

対してキャバ嬢は倒産の心配はないです。

 

酒飲むのきつくなってやめるとか年齢的な引退はありますけどね。

 

俺はギャルやめて慶応行くより、ギャルから地元のキャバ嬢のナンバーワンなって何千万も稼いでる地元の友達の方が賢いし幸せだと思いますよ。

 

地方から慶応出て来ても、慶応は出身地、家柄、価値観、お金すべての面で合わないと思います。

 

現在ビリギャルの小林さやかさんが無職で友達もいないという結果を見ると明らかに失敗だったとわかりますね。




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    NHKスペシャル「女性の貧困」

    NHKクローズアップ現代「子どもはどこへ消えた」

    共同通信「U30のコンパス」

    米TIME誌「女性の貧困について」

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