六本木、麻布の夜の衰退がますます深刻になってきた。

六本木、麻布の夜の衰退がますます深刻になってきた。

 

最近、六本木のガールズバーはワンセット無料で客を入れ始めた。

 

またつぶれるガールズバーやキャバクラもちらほら。

 

西麻布ではバルビゾンビルの会員制ラウンジクロノスがつぶれた。

 

またバルビゾンビル27のとなりのカゼはティッシュを配り始めた。

 

西麻布の会員制ラウンジも最初の時給を高く打って、六本木や新宿の客を持ってる女の子を取り、客を店客にしたら女の子はポイする状況が続いている。

 

六本木、麻布に行けばわかるよね。

 

ここ数年での六本木、麻布の変わりようが。

 

まず人がまったく歩いていない。

 

街に活気がないんだよね。

 

またここ最近六本木界隈での駐禁の取り締まりもかなり厳しい。

 

警察の取り締まりの厳しさも六本木衰退にさらに拍車をかけているね。

 

時間外営業(深夜0時以降の営業)の取り締まりは六本木、麻布は非常に厳しい。

 

六本木のニュースなど毎年の恒例行事のように営業停止をくらっている。

 

六本木の名門キャバクラ、舞人などもオーナーが変わり始めた。

 

六本木の衰退を見越してのことだったのかもしれない。

 

踊る方のクラブも六本木、麻布は非常に厳しいが、水商売の方の夜も六本木、麻布は非常に厳しい。

 

公安は六本木、麻布をクラブ(踊る方)やキャバクラ、ラウンジを一掃して綺麗な街に作り替えるって言っています。

 

六本木、麻布はこれからますます厳しくなっていくと思います。




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  • 神奈川県で教師をしていました。

    モデルや女優、レースクイーン、アイドルなど芸能界で働く女性、キャバクラや会員制ラウンジ、風俗、AVなど夜の仕事で働く女性、中高生、大学生、保育士、看護師、児童養護施設の子どもたち、シングルマザー、不登校生徒、外国人、帰国子女を中心に女性、男性を幸せにするための国際NGOだいわピュアラブセーフティーネットをやっています。

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