山口組組員の浦郷拓也が福岡県に住む40代男性を殺害しようと刃物で切りつけたとして逮捕(暴力団ニュース)
佐賀県警佐賀南署は27日、今月12日未明に佐賀市の繁華街の路上で通行をめぐるトラブルから男性が刃物で切りつけられた事件で、特定抗争指定暴力団・六代目山口組系組員・浦郷拓也容疑者(37)=住居不定=を殺人未遂の疑いで逮捕した。
調べに対し、浦郷容疑者は「何も話したくありません」と黙秘している。
浦郷容疑者は今月12日午前1時半ごろ、佐賀市大財一丁目の路上で、福岡県に住む40代男性を殺害しようと刃物で切りつけたとして、殺人未遂の疑いが持たれている。
男性は、左頬に長さ10センチ、深さ1センチの大ケガを負った。
浦郷容疑者は、バイクで蛇行していたところを止めようとした男性グループの1人とトラブルになり、仲裁に入った男性を切りつけたあとバイクで逃走していて、警察が目撃者の話や防犯カメラの映像などから浦郷容疑者を特定し逮捕状を取って行方を追っていた。
浦郷容疑者は27日午前11時すぎ、警察に出頭し逮捕された。
(暴力団ニュース)
事件現場
佐賀県佐賀市大財1丁目4愛敬通り
関連記事
-
-
山口組系組員の山浦弘幸が高齢女性から200万円を騙し取ったとして逮捕。
警視庁西新井署は14日、弁護士などを装いうその訴訟の和解金名目で、高齢女性から現金200万円をだまし
-
-
ブラジル国籍の吉川祐二ことヨシカワ・マルセロ・ユウジと築地天人ら5人がドリフト走行をしたとして逮捕。
ドリフト走行などの危険な運転をしたとして、5人が逮捕されました。 警視庁
-
-
東京五輪で関東のヤクザはかなり儲かると思います!
東京五輪の利権で政治家も財界も住吉会や稲川会、国粋会などの在京ヤクザもかなり儲かるんじゃないのかなー
-
-
持続化給付金10億円詐欺事件の谷口光弘と太田浩一朗の後ろ盾が松浦大助さん、松浦グループ。
持続化給付金10億円詐欺事件の谷口光弘と太田浩一朗の後ろ盾が松浦大助さん、松浦グループであったと関係
-
-
山口組国粋会幹部の園田成志と国粋会組員の川野敦之ら3人が会社役員の男性を暴行してケガを負わせたとして逮捕。
2017年11月29日までに山口組国粋会幹部の園田成志(37)と国粋会組員の川野敦之(41)らの計3
-
-
工藤会田中組の事務所が撤去される(共同通信)
特定危険指定暴力団工藤会(北九州市)トップの総裁野村悟被告(76)の出身母体である2次団体・田中組の
-
-
所沢のタイソンが少年院上がりの喧嘩自慢とスパーリング。
所沢のタイソンが少年院上がりの喧嘩自慢とスパーリングしていました。 ブレイ
-
-
加藤紗里の彼氏は10億円を騙し取った詐欺グループの主犯格の笠間悠だった。
加藤紗里の彼氏は10億円を騙し取った詐欺グループの主犯格の笠間悠(37)だったと報じられていました。
-
-
6代目山口組極粋会組員の成田博守が大麻草を65本栽培していたとして逮捕(日本テレビ)
茨城県常総市のビルにある大麻工場を警視庁が摘発し、大麻草を栽培していたとみられる暴力団組員の男が逮捕
-
-
会社役員の谷沢直樹と山口組弘道会浜長上久保組若頭の小林雄輝が特殊詐欺の被害金をマネーロンダリングしたとして逮捕。
無届けの暗号資産取引で特殊詐欺の被害金をマネーロンダリング(資金洗浄)し、現金化したなどとして、警察