豊臣秀吉の朝鮮出兵を指示したのはイエズス会か。

公開日: : 最終更新日:2022/01/29 歴史, 社会, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件

豊臣秀吉は2度の朝鮮出兵を行いました(文禄の役・慶長の役)

 

しかしなぜ秀吉が朝鮮出兵を行ったかは謎とされています。

 

資料を探してもどの資料にも書かれていません。

 

当時の日本の大名のバックにはイエズス会(キリスト教宣教師)が存在していて、様々な謀略を行っていました。

 

織田信長が暗殺された本能寺の変もキリシタン大名だった明智光秀のバックのイエズス会(イルミナティ)の謀略だったと判明しています。

 

ということは、この朝鮮出兵の背後にもイエズス会が存在していたと考える方が自然です。

 

秀吉の朝鮮出兵の経過を見ると朝鮮戦争と酷似していました。

 

豊臣秀吉傘下の加藤清正、小西行長がソウルを制圧後、北朝鮮の平壌北部まで制圧していました。

 

しかしその後、明の大軍がやってきて補給路を断たれるなど苦戦を強いられました。

 

朝鮮戦争もマッカーサー率いる国連軍は仁川からソウルを制圧して、北朝鮮の鴨緑江まで制圧していました。

 

しかしその後、中国の人民解放軍30万がやってきてマッカーサー率いる国連軍は敗北、38℃線まで敗走させられました。

 

このように豊臣秀吉もマッカーサーもどちらも中国の大軍がやってきて敗北、敗走していました。

 

朝鮮出兵も朝鮮戦争もどちらも莫大な利益を上げたのは両方の背後にいたイルミナティでした。

 

朝鮮出兵ではイエズス会は武器を輸出して、日本から銀を輸入しました。

 

そして明(中国)側、朝鮮側にもイエズス会は武器を輸出していました。

 

朝鮮戦争でもイルミナティ、軍産複合体は武器を国連軍と中国軍の両方に提供していました。

 

日中戦争、太平洋戦争もそうでしたね。

 

日本側にロスチャイルドは莫大な戦費を貸付けつつ、中国側にも援蒋ルートで大量の武器、資金を与えていました。




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