最近は一周回ってロスチャイルドさん的な金融至上主義が正しいんじゃないかと思うときが多々あります。
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金融, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
最近は一周回ってロスチャイルドさん的な金融至上主義が正しいんじゃなかと思う時が多々あります。
私の知り合いでも弱者のためになりたい、社会をよりよくしたいという思いから外務省に入り外交官になったり、国連に入ったり、財務省に入ったり、学校の教員になったり、人権団体に入ったりした人がいます。
本当に弱者のためになりたい、社会をよくしたいという思いを持った人はみんな辞めていきました。
外交官になった知り合いは外務省というのが国際金融資本、イルミナティの言う通りに動かないといけない機関だとわかったからです。
それはつまり日本という国のためではなく、日本を植民地にしている国際金融資本の手先として動かないといけないということです。
知り合いは理想と現実を痛感して、外務省を辞めて、外資系の投資銀行に転職しました。
もともとは正義感が強く弱者に優しかった彼は金こそ全てであるという金融至上主義者になっていました。
国連に入った知り合いもひたすら人身売買の片棒をかつぐ仕事に嫌気がさして辞めました。
同じように財務省に入った知り合いも、積極財政を行い日本の弱者のために予算配分をしたいと思っていましたが、財務省も国際金融資本、欧米貴族の言う通りに動かないといけない機関だとわかり、失望して辞めていきました。
財務省も外務省も省庁はすべて国際金融資本、欧米貴族の駒として動かないといけないのです。
それに逆らおうものなら自殺と見せかけて殺されるだけです。
学校も同じですね。
弱者に寄り添おうという教師は排除される仕組みになっています。
軍隊的な学校に馴染む従順な者だけを選別するところが学校なのです。
人権団体、生活困窮者支援NPO法人なども同じで、生活困窮者、ホームレスを支援していると見せかけて、実は無料定額宿泊所などのアパートに押し込んで税金を搾取する貧困ビジネス屋でしかないのです。
NPO法人、児童相談所もイルミナティの命令通りに人身売買を行う機関でしかありません。
そういったことに失望して多くの志がある人々は金こそ正義であるという金融資本主義が一番正しいんじゃないかというところにいきつくわけです。
実際にロスチャイルドさんの金融資本主義は金を稼ぐ者こそが一番偉いんだというのはわかりやすいし、ある意味正しいですからね。
弱者に寄り添うふりをしながら実際は差別して搾取している共産主義者やリベラル主義者、人権団体、NPO法人、学校などよりは金こそ正義の金融至上主義の方がはるかにマシだし公平ですからね。
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