徳島県阿南市の海上自衛官三笠睦彦さんはCIAに自殺と見せかけて殺された。

1999年12月25日、徳島県阿南市において、海上自衛隊江田島第一術科学校に勤務する海上自衛官三笠睦彦さん(当時三十三歳)はCIAに自殺と見せかけて殺されました。

 

「事件概要」

 

1999年12月25日、海上自衛隊江田島第1術科学校勤務の海上自衛官三笠睦彦さん(当時三十三歳)は徳島県川島町の実家に帰省中で、この日は交際相手とドライブに出かけていました。

 

石井町にあるデート相手の家の近くの本屋の駐車場で彼女と別れたあと、消息を絶ちました。

 

失踪直後、徳島県警は阿南市福井町日の地27の路上に放置された自衛官の車を発見しましたが、事件とは考えず川島町の実家に連絡したのみでした。

 

当時の状況が妹の貴子さんの本「お兄ちゃんは自殺じゃない」に詳しく記されています。

 

警察「阿南の福井派出所ですけど、白いチェイサーって、お宅の車で?」

 

妹「はい、兄の車ですが」

 

警察「その車が事故起こして放置しとんよ。邪魔になるけん移動してくれるで」

 

妹「兄は? 兄に怪我はないんですか? 相手の人はいるんですか? どこの病院ですか?」

 

警察「本人がおらんけん相手がおるかどうかわからん。とにかく通行の邪魔になるけん、至急移動してくれるで。場所はな、阿南市の・・・」

 

妹「わかります。福井のトンネルを超えたところですよね」

 

警察「そうです。ほな移動しといてな」

 

現場は家から約60kmも離れていました。

 

妹「なぜあんなところに車が・・・?」

 

妹「本人はどこへ・・・?」

 

家族(三笠さんの両親と妹)は困惑しながらも、懐中電灯や三笠さんの車のスペアキー、また、病院や警察への連絡が必要になった時に備えて、職業別電話帳を携えて家を出ました。

 

妹の貴子さんは車の中から兄のデート相手の女性に電話してみると「25日の夜7時ぐらいに(石井町の書店の駐車場で)別れました。帰られるようでしたけど・・・」との返事でした。

 

「なにか兄から連絡がありましたら、私の携帯に電話ください。お願いします」 妹はそう依頼して電話を切りました。

 

この時、遠くで父親の叫び声が聞こえてきました。

 

「貴子!警察呼べ! 事故は別のとこで起きとる。睦彦は拉致されて連れてこられとる。警察に電話せい!」

 

妹は急いで持参していた職病別電話帳で(阿南警察署)福井派出所を検索し、電話を掛けました。

 

10分ほどでライトを点滅させたパトカーが到着し、中から黒革のコートを着た警官が一人降りてきました。

 

警察「どしたんで?」

 

父「どしたって、これは事故ではない。事件だろ。これ息子が乗り捨てたんとちゃう」

 

警察「なんで事故でないってわかるんで?」

 

父「周囲に事故の形跡が一つもないだろ。車のライトが割れとんのに、道路に破片一つ落ちてない。事故は別の場所じゃ。おたく、通報があった時に見に来んかったんで。昼間見とったらわかっとるだろ」

 

警察「ほんなん言われても事故車を放置する人は、ようけ(たくさん)おるけんなぁ」

 

父「この屋根見てみぃ! これは上から叩かれとるだろ!」

 

警察「傷があるからって第三者が関係しとることにはならんだろ」

 

妹「とにかく兄を探してください。拉致されてボコボコにされてたら、この寒さです。助かりませんよ」

 

警察「ほな家出人届けを出してくれるで」

 

妹「それを出したらどうなるんですか?」

 

警察「県下の警察に顔写真とか服装が配られるんよ」

 

妹「それじゃ、いつ見つかるかわからないじゃないですか!? 警察は事件にならないと動かないって本当ですね。死体になって見つかったら、あなたどう責任取ってくれるんですか?」

 

警察「そんなこと言われてもなぁ。事故起こして出てこれんようになって、どっか女とホテルにでもしけこんどんちゃうで?(ホテルという言葉を発した後、警官は唇の端をニヤッと上げたという)」

 

妹「一緒にいた女性は家に帰られてます」

 

警察「そんなん親が知らん女もおるだろ」

 

妹「なんでそう思うんですか?」

 

警察「これ、助手席に誰か乗っとったでよ。助手席のフロントガラスが割れとる。これは頭がぶつかって割れたんよ」

 

妹「フロントガラスが割れてたら助手席に人が乗ってたってわかるんですか?」

 

警察「それは経験知よ。わしらはようけ事故現場見とるけんな。この割れ方は頭が当たっとる。ほんでエアバッグの真ん中がへこんどるだろ。これはちょうど、腹が当たったけんこうなるんよ」

 

警官は家族の訴えには耳を貸そうとはしませんでした。

 

なにかしら行動を起こす様子のない警官に対して、 父「おたく、写真は撮らんので? カメラでこの車撮っとかな、調べられんだろ」

 

警察「カメラは持ってきてません」

 

父「(間髪入れず、娘に)カメラ買うて来い」

 

妹「ここから一番近いコンビニはどこですか?」

 

警察「徳島方面に10分ぐらい走ったところにあるわ」

 

妹は警官にコンビニの場所を聞き、車を走らせました。

 

「もしかすると兄がいるかもしれない」 その思いから、道の両側に目を配りながらの運転でした。

 

コンビニで使い捨てカメラを購入し、現場に戻ると、警官の姿はそこにはありませんでした。

 

母親はまだ車の中で何かを捜していました。

 

妹「警官の人は? 探してくれるって?」

 

母「寒いけん帰るって言うて帰った。どうしよう?」

 

泣きだしそうな顔で母は答えました。

 

しかし泣いている場合ではありませんでした。

 

貴子さんは気を取り直し、 「もしかしたら警察が言うように、一人でホテルに泊まっとんかもしれんし・・・」 そう言って、近くのホテルに問い合わせてみることを提案しました。

 

時刻はすでに午前零時近くになっていました。

 

家族は一番近いラブホテルに行ってみました。

 

裏口から女性が一人顔をのぞかせました。

 

事情を話し、心当たりを尋ねてみると、 「男の一人客はいない」 「このあたりは荒っぽい運転をする車が多いけんなぁ。もし怪我して捨てられとったら、この寒さやけん、助からんかもなぁ」 との答えでした。

 

家族の焦りだけが募りました。

 

「やはりもう一度警察を呼ぼう」ということになりました。

 

妹は先ほどの警官(福井派出所員)に電話して、 「車内には車の鍵が付いたままで、携帯電話も残されていました」 「(あなたが言うように)女とホテルにしけこむのであれば、車の鍵や携帯をそのまま置いていくのはおかしいのではないですか?」 と訴え、再度現場に来てくれるよう要請しました。

 

これに対して警官は、 「もう、遅いで(時間が)」 と、家族の要請を拒否しました。

 

妹「わかりました。あなたでは話にならない。県警に行かせてもらいます。あなたのお名前は?」

 

警察「~ですけど」

 

警官はこのとき初めて自分の名前を明かしました。

 

(この警官は、最初に事故車放置の通報があったとき、現場に行って事故車を確認することをせず、ナンバーだけを照会して持ち主を割り出し、Mさんの実家に「路上に放置されていて邪魔だから、移動させろ」との連絡を入れてきたのでした。)

 

家族は徳島県警察本部(徳島市万代町2)へと急ぎました。

 

すでに27日(月)の午前零時を回っていました。

 

到着すると応対した警察官に、派出署員からは全く取り合ってもらえなかったということも含めて、これまでの経緯を説明し捜索を求めました。

 

相手は「特別捜索願い」を提出する必要性について話したうえで、家族に対し、 「とりあえず本人(Mさん)は公務員でもあり、大騒ぎになると帰るに帰れなくなるということも考えられるので、明日(12月28日<火曜日>)の朝まで待ってみてはどうでしょうか? そこで帰ってこなければ、県下の警察に緊急配備をするので、我々にすぐ連絡をください。また、現在ご家族がお住いの所轄署に行って、捜索願を出してください」 という提案をしました。

 

家族はこの提案にいちおうは納得して帰宅しましたが、父親はなおも「息子が凍えているかも」と心配し、着替えや毛布などを車に積み込み、Mさんの携帯電話も手にして、ふたたび阿南市の現場へと向かいました。

 

(12月27日<月曜日>の未明)

 

母と妹は家に残り、睦彦さんが行きそうな場所や車が放置されていた現場周辺のホテルに片っ端から電話を掛けてみましたが、なんの手掛かりも得られませんでした。

 

前日の夕方から続く緊張感も限界にきていました。

 

「少し休もう。倒れてもいけない」

 

妹が母親にそう提案し、二人して横になるうちにいつしかうとうととし始めました。

 

やがてまどろみの中で携帯の鳴る音を遠くに感じ、飛び起きて出ると阿南署からでした。

 

「至急、阿南署まで来て下さい」 電話の声はそう言いました。

 

(12月27日<月曜日>の未明)

 

妹「兄が見つかったのですか? どこですか? どこの病院なんですか?」

 

警官「とにかく至急、阿南署まで来てください」

 

妹「父が車のところまで行っているので、父のほうが近いと思います。父は兄の携帯電話を持っているので、そちらに連絡してもらえますか?」

 

そのころ父親は車の発見現場にほど近い「福井ダム公園」に来て一人で捜索していました。

 

阿南署で父親は取調室に通されました。

 

そこでしばらく、三笠睦彦さんがなぜ阿南に来たのか、何かに悩んでいる様子はなかったか等を尋ねられたが、いずれも父親には心当たりのないことでした。

 

警官はさらに、「Mさんに保険をかけているか?」ということを尋ねました。

 

父「妻が息子の老後のために養老年金をかけてやっていること以外は知らない」 と答えました。

 

警官「それじゃ、息子さんに会いに行かれますか」

 

警官は腰を上げ、駐車場の隅の、コンクリートの壁と鉄製の扉を備えた倉庫のようなところに父親を案内しました。

 

左目の下が腫れ上がっていました。

 

「これは殴られとんではないか? ちゃんと調べてくれ」 息子の亡骸を前に、父親は気丈に訴えました。

 

父「お兄ちゃん、あかんかったわ・・・亡くなっとった」

 

父親の言葉を聞いた瞬間、母親は座っていた椅子から滑り落ちそうになりました。

 

父親がこれを抱きとめ、二人は号泣しました。

 

妹は涙さえ出ませんでした。

 

「お兄ちゃんは自殺じゃない」参照

 

2日後の12月27日、自衛官の遺体が阿南市郊外の福井川河川敷で発見されました。

 

 

県警はすぐに事件を自殺と断定し、捜査を打ち切りました。

 

しかし遺族の調査などで不審点が発見され、遺族は事件への疑念から殺人事件として2000年8月18日県警に捜査申入れ後、2001年6月27日に徳島地検に、2003年2月21日に県警に告訴しました。

 

県警は2度の再捜査を行いましたが、同年11月19日、県警は殺害された疑いがないと判断しました。

 

遺族は2004年10月8日、徳島検察審査会に審査を申し立てましたが、翌2005年4月20日に不起訴相当と議決しました。

 

その後も、遺族は調査を続けています。

 

「不可解な点」

 

自衛官の車の屋根に傷が付いていました。

 

警察側は「事故後、レッカーで移動する際に出来た傷」としていますが、レッカー移動でこのような傷が付くことはまずないそうです。

 

遺体発見位置は、自衛官が飛び降りたとされる新逆瀬橋から4.2m離れており、新逆瀬橋からジャンプした場合にこれだけ遠くへ飛ぶ可能性は少ないそうです。

 

この新逆瀬橋には85cmもの欄干が存在したことから、事実上助走をつけ、走り幅跳びのように飛ぶことは不可能であり、また立ち幅跳びのジャンプ距離は世界大会出場選手でも3.5m程度だそうです。

 

飛び降りた新逆瀬橋の欄干からは、自衛官の指紋が発見されておらず、前述した欄干の高さから、手を使わず乗り越えられるほど低くはありませんでした。

 

車を停車した位置から新逆瀬橋まで、自衛官の足跡が発見されていません。

 

徳島大学の司法解剖で、死因は転落前に受けた胸部大動脈の損傷によるものと考えられました。

 

当初警察発表では、帰宅途中、事故によりエアバッグが作動したため大動脈損傷を生じたとのことでした。

 

しかし、福井町の事故発生場所は彼女と別れた石井町から川島町の自衛官の実家へ帰宅する方角と逆方向にあります。

 

警察が発表した福井町日の地27の衝突事故の現場から福井川河川敷の遺体発見現場までは8kmもの距離があります。

 

 

エアバッグが作動するほど損傷した車を、長時間運転しなければ事件の場所に到達できないのは不可解です。

 

エアバッグが作動しただけで大動脈損傷という大怪我を負ったとする警察発表もおかしいですね。

 

遺族が依頼した医師の説明によると、新逆瀬橋から落ちた際、自衛官は背中からではなく、尻から地面に落ちたそうです。

 

警察発表による自殺の動機は「事故を起こし、車が壊れた腹立たしさから自殺した」という意味不明でありえないものでした。

 

遺族の懸命の努力により、事件当日に現場で同氏の車両と共に二台の車両が停車していたという目撃証言者が見つかっています。

 

新逆瀬橋の事件現場には当時3人の不審人物が目撃されています。

 

国会でも衆議院議員の井上和雄議員が不可解な点が多いと質問しています。

http://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/a160057.htm

 

「考察」

 

海上自衛官三笠睦彦さんはCIAに自殺に見せかけて殺されましたね。

 

国会で衆議院議員の井上和雄さんが質問していることは、事件の裏に国家権力の関与があったのではないかということを言っているわけですね。

 

三笠さんの川島町の自宅の方向とは逆方向に60キロも離れた場所で死んでいることや、現場で3人の不審人物が新逆瀬橋の上から福井川を覗いていたという証言、バイクの男が車を鉄パイプで叩いていたという証言などからもわかるように明らかに三笠さんは殺されたことがわかります。

 

 

遺族の懸命な訴えに対して徳島県警の警部は最後の優しさで、「私にも子供が3人おります。現場が殺人だと思っても上から自殺だと言われればそうせざるをえないんです」と言っていました。

 

つまりこの発言からもわかるように徳島県警の阿南署の警察官たちは事故、自殺ではなく、殺人事件だとわかっていたわけですね。

 

しかしそれが警察庁、さらにその上のCIAからの指令により自殺にしろという命令があったわけです。

 

徳島県警管内では1989年にも松岡伸矢くん誘拐事件というCIA、イルミナティ事案が起きていますが闇に葬られています。

https://daiwaryu1121.com/post-29876/

 

ではなぜ海上自衛官三笠さんはCIAに殺されなければならなかったのか。

 

三笠さんが勤務していた海上自衛隊江田島第一術科学校は戦前は海軍兵学校でした。

 

海軍は戦前からアメリカのスパイ機関として暗躍していたことがわかっています。

https://daiwaryu1121.com/post-19214/

 

戦後は海上自衛隊、陸上自衛隊ともにCIAの下部機関となっています。

 

三笠さんはCIAの特殊な任務を行うように指示されたけれども、その命令を断ったために口封じで殺されたのではないかと思います。

 

または特殊な任務を遂行した後に口封じで殺されたかですね。

 

三笠さん殺しの実行役はCIA傘下の北朝鮮工作員、マフィア、暴走族、宗教組織、部落解放同盟などが考えられます。

 

徳島県の地元の暴走族ではないかというのはありえないですね。

 

地元の暴走族がいきなり乗用車を鉄パイプで殴り事故に見せかけて周到に殺すことはありえません。

 

またエアバッグを作動させたり、事故に偽装して殺したり、手際よく行っていることからもCIA傘下のプロの工作員であることは明らかです。

 

それに地元の暴走族であれば、警察を意図的に動かしたり、自殺で幕引きさせたりすることは絶対に不可能です。

 

仮に地元の暴走族の親が警察幹部や市長でもそれは無理です。

 

警察を自由に操り、自殺として葬り去ることができる機関はただ一つ、CIA、イルミナティを措いて他にありません。




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