被支援者の意見を第一に考えられない支援団体やNPOは無意味。
公開日:
:
NPO
被支援者の意見を第一に考えられない支援団体やNPOは無意味。
百害あって一利なし。
支援者側のエゴでしかない。
本当の支援はその被支援者が望むことをすること。
それ以外には支援はありえない。
関連記事
-
-
力を持つ者でないと言う資格がないのか。
女の子のためになりたい!幸せにしたい!っていうんだったら、社長とかになって力をつけてから言わないと!
-
-
FJS(日本風俗女子サポート協会)の大いなる問題点。
FJS(日本風俗女子サポート協会)という風俗嬢による自助グループがあります。
-
-
小型特殊免許を取得する子を支援。
身分証取得のため明日小型特殊免許を取得する子を支援中。 身分証の中で小型特
-
-
キャバ嬢、風俗嬢の9割は月収20万~30万。派手で金遣い荒いなどというのは幻想。夜の世界への偏見を変えないといけない!
政府や企業にNPOとして寄付を頼むときに、何のNPOなんですか?と聞かれて、「キャバ嬢や風俗嬢、家出
-
-
また朝日新聞が吉田調書に続いてデタラメ記事を書いています。いつから朝日新聞は「弱者の味方」から「詐欺師の味方」になったのかな?
また朝日新聞がマイナンバーのでたらめ記事を載せてます。 ホステスの副業が
-
-
今日の読売新聞のホワイトハンズの風テラスの記事は風俗産業への職業差別、蔑視を強めるだけですよ!
今日の読売のホワイトハンズの風テラスの記事。 「風俗産業離れる手助け」で
-
-
最近の湯浅誠さんはダメになりましたね。
最近の湯浅誠さんはダメですね。 弱者を食い物にするソーシャルビジネス、ソ
-
-
「性風俗と法秩序」の著者岩切大地先生の話を聞いて。
セックスワークサミットに行ってきました。 一番興味深かったのは「性風俗と法
-
-
「子どもの貧困」という言葉は廃止した方がいい。
これは本当にその通りですね。 そもそも「こども
-
-
日本も近い将来フランスのように風俗やキャバクラに行く客が罰せられる法律ができます!
フランスやスウェーデンなどヨーロッパでは買春者処罰法と言って風俗やキャバクラへ行く客を罰する法律がで