2000年代の六本木にはコパカパーナやマンダリンなど個室キャバクラというとんでもない違法キャバクラがあった!
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最終更新日:2019/10/30
キャバクラ・ラウンジ・クラブ, 六本木
2000年代の六本木には個室キャバクラというとんでもない違法キャバクラが存在していました。
「コパカパーナ」「レオン」「マンダリン」「スプラッシュ」というキャバクラなどです。
当時の六本木には15歳、16歳で遊びに来ていた未成年少女たち、家出少女たちだけを集めた違法個室キャバクラもありました。
個室の中では本番行為が行われていて女の子の時給は10万円を超えていました。
かつて戦後動乱期のGHQ統治下の赤坂にはGHQ将校向けの高級会員制クラブ「コパカパーナ」がありました。
いまの六本木にも都内唯一の米軍基地、CIA日本支局ハーディーバラックスが存在しています。
2000年代の六本木のコパカパーナにも多くの米兵が来ていました。
2019年現在それらのお店はありませんが、あまりに衝撃的で中毒性のある素晴らしいお店だったためか、いまだにコパカパーナやレオン、マンダリンについては掲示板で当時の客たちが熱心につぶやき続けています。
はたから見ると異常な光景ですが、それだけこれらのお店がとんでもないお店だったのだと思います。
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