神戸市の小2男子が児童館職員の女性の後頭部をバットで殴り障害を負わす。

公開日: : 大阪, 教育, 社会, 福祉

神戸市内の児童館で5月、20代の女性職員が、利用者の小学2年の男児に頭部をバットで殴られ、片耳が聞こえなくなるなどの後遺症を負っていることが18日、神戸市などへの取材で分かった。

 

市こども家庭局などによると、女性職員は勤務中で、男児から少年野球用のバットで頭部を殴られたという。

 

女性職員は耳や首にけがを負い、片耳が聞こえにくい症状が続いているという。

 

同局は「男児がバットを振り回した理由など当時の状況については明らかにできない」としている。

 

関係者によると、児童館や市は兵庫県警には通報しておらず、女性職員が県警に被害を相談して発覚したという。

 

関係者らから事情を聴いた県警が男児を児童相談所に通告したという。

 

児童館側は、女性職員を直後に病院に連れて行ったといい、同局は「児童館の対応に問題はなかった」とした上で、「職員がけがをしたのは事実で、児童館には指導している」と話している。

 

(神戸新聞)

 

バットで殴られた被害女性が当時の状況をブログに綴っていました。

https://juniorhighschoolkill2.hatenablog.com/entry/2018/05/26/090639

 

バットはポリウレタン製の金属バットよりも殺傷能力が高いものだったそうです。

 

神戸市の児童館は集団わいせつ事件からバット殴打事件までやばいですね。

 

これらすべての原因はいつも書いているように関西の同和教育と同和行政、教育委員会にあります。

 

なぜなら関西は大阪も兵庫も京都も滋賀も発達障害への療育を否定しているからです。

https://daiwaryu1121.com/post-18110/

 

貧困や家庭環境うんぬんは全く関係ないですよ。




関連記事

no image

社会福祉士自体が貧困。社会福祉士の平均年収が280万円。

社会福祉士の平均年収が280万円らしいです。   全産業の平均年収が420万

記事を読む

no image

月9の「いつ恋」は地方人は上京しても嫌な事しかないから上京せずに地元で働こう!っていう地方創生ドラマ

月9の「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」通称いつ恋に出てくる東京人嫌なやつばっかりやん!

記事を読む

漫画「ブサイクなので整形に行ってきた話」が人気に。

愛内あいる先生の漫画「ブサイクなので整形に行ってきた話」が人気になっていました。  

記事を読む

no image

風俗店の捜査情報を漏洩したとして大阪府警の警察官やOBを逮捕。

風俗店に関する捜査情報を漏洩(ろうえい)する見返りに、キャバクラなどで飲食の接待を受けたとして、大阪

記事を読む

no image

横浜の京急線の事故もやらせたのはCIA。カジノ反対が原因。

横浜の神奈川新町と仲木戸での京急線の事故もやったのはCIAです。   CIAが

記事を読む

no image

今大手AVプロダクションもメーカーも風俗店もAV強要でいつ摘発されるか戦々恐々です。

吉原ソープの南雲グループに マインズ エルプロ が アダルト女優派遣し 捜索うける そ

記事を読む

no image

朝日新聞のAV強要記事が完全な偽りのデマ記事。

朝日新聞のAV強要記事が完全な偽りのデマ記事でした。 https://www.asahi.co

記事を読む

認定NPO法人フローレンス駒崎弘樹被告、憲法学者の木村草太被告、NPO法人シングルマザーズフォーラム理事長の赤石千衣子被告、武蔵大学社会学部教授の千田有紀被告が財務省官僚のAさんに集団人格攻撃を行い訴えられる。

認定NPO法人フローレンス駒崎弘樹被告、憲法学者の木村草太被告、NPO法人シングルマザーズフォーラム

記事を読む

no image

プーチン大統領が求めるウクライナの非ナチス化とはどういうことなのかを解説。

プーチン大統領は停戦の条件としてウクライナの非ナチス化を求めています。   ウ

記事を読む

no image

福岡市西区の海岸で職業不詳の山本駿一さんが亡くなっていた事件で福岡県警は大阪市平野区の17歳の高校生を殺人容疑で逮捕(共同通信)

福岡市西区の海岸で、山本駿一さん(26)=住所不定、職業不詳=が首にロープを巻き付けられたまま死亡し

記事を読む







  • チャンネル登録はこちら

     

  • 神奈川県で教師をしていました。

    モデルや女優、レースクイーン、アイドルなど芸能界で働く女性、キャバクラや会員制ラウンジ、風俗、AVなど夜の仕事で働く女性、中高生、大学生、保育士、看護師、家出少女、児童養護施設の子どもたち、シングルマザー、ヤンキー、不登校生徒、外国人、帰国子女を中心に女性を幸せにするための国際NGOだいわピュアラブセーフティーネットをやっています。

    7000人以上の女性を幸せにしています。

    国際NGOだいわピュアラブセーフティネットは相談援助活動、心理カウンセリングなど女性のための総合ソーシャルワーク団体です。

    ジャーナリストです。

    24時間365日相談受付中。

    電話相談も受付中です。

    メール=fujio1121@yahoo.co.jp

    ライン=fujio1

    メディア出演・取材協力歴

    NHKスペシャル「女性の貧困」

    NHKクローズアップ現代「子どもはどこへ消えた」

    共同通信「U30のコンパス」

    米TIME誌「女性の貧困について」

    NHKスペシャル「若者失踪3万人」

    講演歴

    日本財団

    全国妊娠SOSネットワークさん

    支援企業

    英国投資銀行バークレイズ

  • wpp header='人気記事ランキング' post_type='post,page' limit=50 range='daily' order_by='views' stats_views=0