中南米はアメリカに敵対している国が悉く酷い有様になっている。アメリカ寄りのコスタリカは繁栄。
中南米もアフリカもアメリカの植民地、追従している国はものすごく栄えています。
それに対してアメリカに敵意を持っている国が軒並み酷いことになっています。
最近だとベネズエラ、ブラジル、コロンビア、アルゼンチン、ボリビアなどですね。
対してアメリカ寄りのコスタリカなどはめちゃくちゃ繁栄しています。
基本的に中南米は反米左派政権ができると、アメリカのCIAが敵対するマフィア勢力をバックアップしてクーデターを仕掛けようとします。
ホンジュラスやニカラグアではCIAがマフィアのコントラをバックアップしました。
コロンビアでは凶悪マフィアのエスコバルをCIAがバックアップしています。
チリではピノチェトという軍隊のクーデターをアメリカのCIAがバックアップしました。
ベネズエラでも反政府組織をCIAがバックアップしています。
メキシコでも麻薬カルテル側をアメリカのCIAがバックアップして政権の反米派を殺しまくっています。
なのでメキシコではずっと何十年間麻薬カルテルの方が政府よりも強い事態が続いています。
というか信じられないことにメキシコ軍よりも麻薬カルテルの方が良い武器を持っています笑
CIAからアメリカのめちゃくちゃ良い最先端の武器を貰っているので。
なので中南米がアメリカの庭と言われるのはそういう事情があります。
アメリカべったりのコスタリカなどは良い感じに繁栄しています。
しかしそのかわりにユナイテッドフルーツのようなアメリカ企業によってコスタリカのフルーツは牛耳られてしまっています。
日本も中南米と同じです。
アメリカの庭です。
よく左翼系の人がハゲタカ外資に買われると言いますが、それはもう仕方ないです。
買われないようにしたらベネズエラやコロンビアのようにされます。
日本がとれるのはコスタリカ的なアメリカべったりしかもう道はないです。
ちなみに日本でアメリカのCIAがバックアップしてるのは稲川会、住吉会、関東連合、統一教会などですね。
主には左翼勢力潰しや、中国に寄ろうとする政権潰しなどを担っています。
関連記事
-
-
スカウト会社「アクセス」の経理担当会社社長の村上裕太を逮捕。
スカウト会社「アクセス」の経理担当会社「EBCD」社長の村上裕太容疑者(33)=東京都中野区南台=を
-
-
愛知県の大村知事が県公館で統一教会系の世界平和連合の幹部と会談していた(朝日新聞)
愛知県の大村秀章知事が2019年3月、県公館(名古屋市中区)で「世界平和統一家庭連合(旧統一教会)」
-
-
東京五輪で関東のヤクザはかなり儲かると思います!
東京五輪の利権で政治家も財界も住吉会や稲川会、国粋会などの在京ヤクザもかなり儲かるんじゃないのかなー
-
-
エースグループのレイズのひめかさんや綾田社長たちが東京に出張。第一リアルターの奈良田社長の誕生日祝いか。
エースグループのレイズのひめかさんや綾田社長、エースグループの幹部やキャバ嬢たちが東京に出張していま
-
-
長年問題視されていたホストクラブの問題がいま動き始めた理由。
ホストクラブの問題が話題となっていますが、ホストクラブの問題というのは最近起こったことではありません
-
-
やっぱりボンドプロジェクトの橘ジュンさんはおかしい!これでは人格否定ですよ。
これ見ても思うけどやっぱりボンドプロジェクトの橘ジュンさんのやってることはおかしい! &nb
-
-
原田曜平さんの「ヤンキー経済」を読んだ後の違和感
「ヤンキー経済 」という本を読みました。 最近言われる地方の地元志向の強
-
-
韓国の悪さしたやつは大統領だろうが最高裁の裁判長だろうが人気歌手だろうがぶちかます!っていうのは見ていて凄い!w
韓国の悪さしたやつは大統領だろうが最高裁の裁判長だろうが人気歌手だろうがぶちかます!っていうのは見て
-
-
過去20年日本は経済成長率で韓国に勝ったことがない。1人あたりGDPでも3年後には韓国が上になる。
韓国経済はボロボロというよう言説をたまに聞き
-
-
女性支援団体が次に狙っているのは性交新法の可決か。
女性支援団体が次に狙っているのは性交新法だと言われています。 性交新法とは