「手に入れたいのハッピーエンドじゃない、鍛え抜かれたハッピーマインドだ」
矢沢あいさんの名作「ご近所物語」
デザイナーを目指す実果子とご近所のツトムとの恋愛やその友人たちとの成長や恋愛を描いた作品。
実果子がツトムとの恋愛に揺れながらもロンドン留学を決め、サークルの仲間たちもそれぞれの未来に歩き始める。
最終巻の一番最後の言葉がこれ。
「手に入れたいのはハッピーエンドじゃない、鍛え抜かれたハッピーマインドだ」
用意されたハッピーエンドを待つのではなく、どんな物語でも自分の力で幸せにしていけるハッピーマインドが一番大切だということですね。
実果子はその後留学を終えて自分のブランドを立ち上げて大成功し、ツトムとも結婚します。
ハッピーマインドさえあればどうにでもしていけるということですね。
関連記事
-
-
東京最強セキュリティ会社BONDS(ボンズ)VSチャイニーズマフィア。
渋谷supreme前でBONDS(ボンズ)vsチャイニーズマフィア(東北系)が起きていました。
-
-
夜回り先生こと水谷修先生が大の公明党支持者だった。
夜回り先生こと水谷修先生はこんなに公明党支持者だったんですね!
-
-
鴫原稚人さんがZ李の部下のみょるどぶるーらが中華系闇組織と組んで海外への女性の人身売買を行っていたと告発。
鴫原稚人さんがZ李の部下のみょるどぶるーらが中華系闇組織と組んで海外への女性の人身売買を行っていたと
-
-
日本の美容整形の9割は顔。海外は顔の整形は4割だけ。
美容整形は海外では顔の整形は4割だけだそうです。 残り6割はお尻や胸の豊
-
-
上場企業の63パーセントは同族経営、家族経営。日本はまさに既得権益社会。
保有資産5億円以上の上場企業の63パーセントは同族経営、家族経営だそうで
-
-
朝日新聞などのリベラル、フェミニストの人たちは人権、弱者の味方!と言いながら、いじめ被害者、夜の仕事の女性、家出少女などマイノリティの人権を切り捨てるのはなぜか?
朝日新聞に大阪市が導入予定の教育政策ゼロトレランスへの批判記事が載っていました。  
-
-
お金儲け、出会い、学び、遊びの全てがSNSにある。(広瀬隆雄さん)
SNSは手段ではなく目的だ。 お金儲け、出会い、学び、遊びの全てがそこにあ
-
-
無駄遣いを治すにはコンビニ、ドンキ、通販をやめること。
無駄遣いを治すにはコンビニ、ドンキ、通販をやめること。  
- PREV
- 「教育」の力を過信しすぎている人が多すぎる。
- NEXT
- 不登校やニートのなおし方という言い方に疑問。