バルブ最大手キッツ(北沢バルブ)会長のご令息は三流ペテン師(週刊新潮)
性懲りもなく、未だに「親の七光り」で詐欺紛いの金策を続けていたのか。
売上高1600億円を誇る東証プライム上場の「キッツ」(旧社名・北沢バルブ)は、世界トップ10にランクインする総合バルブメーカーだ。
15年間にわたってキッツを率いるのは、堀田康之会長(67)である。
「日本バルブ工業会」の会長も務め、業界の顔としても知られている。
功成り名を遂げたわけだが、以前、「不肖の息子」を抱える身であることをこの欄(「週刊新潮」2022年4月7日号)で取り上げた。
その長男、堀田隼人氏(37)は「電気料金削減コンサルタント」を称する一方、コロナ禍に乗じた所謂(いわゆる)「マスク詐欺」に手を染めていた。
(週刊新潮)
北沢バルブ創業者の北澤利男さんの孫の北澤晃男もとんでもないですよ。。
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