銀座1丁目の高層ビルの建築現場で仮設エレベーターが落下して建設作業員が死亡。
公開日:
:
社会, 経営, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
銀座1丁目の高層ビルの建設現場で仮設エレベーターが落下して建設作業員が死亡しました。
施工者はゼネコンの佐藤秀です。
佐藤秀は1929年に佐藤秀三が住友財閥の住友総本店の営繕課から独立して起業しました。
このように佐藤秀は住友系の企業であることがわかります。
佐藤秀の取引先銀行も住友系の三井住友銀行です。
関連記事
-
-
北朝鮮は第二の日本だった。
北朝鮮は第二の日本でした。 北朝鮮は戦前に日本の岸信介、笹川良一、児玉誉士
-
-
ツイッターで餅ヲさんという方がコロナショックを欧陽菲菲のラヴイズオーバーの替え歌にしていたのがめちゃくちゃウケました笑
ツイッターで餅ヲさんという方がコロナショックを欧陽菲菲のラヴイズオーバーの替え歌にしていたのがめちゃ
-
-
キモくて金のあるおっさんはキモくて金のないおっさんよりも害悪。
これはその通りですよね。 よく「世の中金だ」と
-
-
石川県白山市のホテルウォーターゲートで若い女性が刺殺される。同じ部屋にいた中村信之を逮捕
きょう未明石川県内のホテルで、若い女性が刺され死亡する事件がありました。
-
-
アメリカ国立アレルギー・感染症研究所所長のファウチさんがアメリカ政府からの助成のもと新型コロナを作りだして、それを武漢の研究所に送っていた。
1984年からアメリカ国立アレルギー・感染症研究所(NIH)所長のファウチさんがアメリカ政府からの助
-
-
ショッピングモールで服が売れない深刻問題。アパレル大手が軒並み大幅減益。
ショッピングモールで服が売れない深刻問題。 https://toyokeizai.net/ar
-
-
N国党の立花孝志さんと親密だった司法書士のかようまりのさんが松浦グループのオウケイウェイブのファイナンシャルアドバイザーに。
N国党の立花孝志さんと親密だった司法書士のかようまりのさんが松浦グループのオウケイウェイブのファイナ
-
-
麻生大臣は新型コロナの流行前からコロナが流行することを知っていた。
麻生大臣は新型コロナが流行する前からコロナが流行することを知っていたと思います。
-
-
近年流行っている「子どもの居場所」「若者の居場所」の違和感
「中学生のライフプランニング」というフリースクール志塾さんが主宰されていたシンポジウムを聞きに行って
-
-
政府は若者の定義を50歳までに拡大。50歳まで若者支援が受けられることに。
政府は若者の定義を50歳までに拡大しました。 https://www.jiji.com/jc/
