宝塚歌劇団の対応がおかしい!
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モデル・芸能
宝塚歌劇団で上級生たちのいじめにより下級生の女性が亡くなる事件がありました。
週刊文春などは宝塚ではいじめが常態化していたことを報じました。
日刊ゲンダイや週刊女性は元宝塚の人の証言から、宝塚歌劇団が意図的に毎年組織的にいじめを行いやめさせていたことを報じました。
遺族の親御さんの代理人の弁護士が会見を開いてい宝塚歌劇団のパワハラや長時間労働について謝罪を求めました。
しかし宝塚歌劇団は「いじめはなかった」とかたくなにいじめやパワハラについて否定しています。
またいじめの加害者とされる人たちにもヒアリングができなかったと回答しています。
これらの対応は明らかにおかしいです。
文科省の定義でも「いじめ」というのは被害者が「いじめ」だと感じたら「いじめ」になります。
実際にそれらを苦にして亡くなっていることからも宝塚でいじめがあったことは明らかです。
それを否定していることもまずおかしいことですし、ヒアリングができないと加害者を守っていることもおかしいです。
なぜ宝塚は加害者たちを必死にかばっているのでしょうか。
スポニチの報道では宝塚がそれらのいじめを指示していたという報道もありました。
宝塚はとんでもなく酷いですね。
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