山口組弘道会正道会組員の三浦昭三が滝川市のカラオケスナックで客の男性2人の顔面を殴り大ケガを負わせたとして逮捕
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最終更新日:2023/12/08
ヤクザ・マフィア
北海道警滝川署は、2021年1月に滝川市のカラオケスナックで客の男性2人の顔面を殴り大けがをさせたとして特定抗争指定暴力団六代目山口組三代目弘道会二代目正道会組員の三浦昭三容疑者(43)を傷害の疑いで逮捕した。
三浦容疑者の認否は明らかにしていない。
三浦容疑者は、1月9日午前0時15分ごろ、滝川市本町2丁目のカラオケスナックで、すでに傷害容疑で逮捕されている知人の男4人と共謀し、客の男性2人の顔面などを殴りけがをさせた疑いがもたれている。
男性2人は顔の骨を折るなどの重傷。
被害者の男性が入れたカラオケの曲を三浦容疑者を除く4人が勝手に歌い、男性が「俺の入れた曲だ」などと話したところ口論になり、後からきた三浦容疑者が加勢したという。
(暴力団ニュース)
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