北朝鮮は第二の日本だった。
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最終更新日:2023/05/30
政治, 社会, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
北朝鮮は第二の日本でした。
北朝鮮は戦前に日本の岸信介、笹川良一、児玉誉士夫、里見甫、青幇の杜月笙などがアヘンの密売を行い莫大な利益を得ていました。
岸信介、笹川良一、児玉誉士夫、里見甫、吉田茂、福田赳夫、佐藤栄作、池田勇人、文鮮明などが関係していた昭和通商に出資していたのが三菱系の高田商会、三井物産、大倉商事でした。
三菱重工、三菱商事は昭和通商の中に組み込まれていました。
昭和通商は北朝鮮でアヘンを栽培して、それを海外に流して莫大な利益を得ました。
現在の北朝鮮の原型を作ったのは日本だったのです。
そして日本が敗戦すると、笹川良一さんの弟の陸軍中野学校出身の畑中理さんが北朝鮮に残置諜報者として残り、金日成と一緒に北朝鮮を建国しました。
つまり北朝鮮を作ったのは日本だったのです。
そして金日成さんの嫁の金聖愛さんと畑中理さんとの間に子どもができました。
その子どもが金正日さんでした。
そして金正日さんと横田めぐみさんとの子どもが金正恩さんでした。
したがって金正恩さんは笹川良一さんの弟の畑中理さんの孫でした。
笹川良一さんと岸田総理は親戚なので、岸田総理と金正恩さんは親戚なのです。
岸信介の孫の安倍総理と金正恩、金一族は頻繁に電話するほど仲が良かったそうです。
畑中理さんと金与正さんもそっくりでした。
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