首都圏出身でいまは某地方の国立大学に通う女子大生からうちのNPOに相談がありました。
公開日:
:
NPO
首都圏出身でいまは某地方の国立大学に通う女子大生からうちのNPOに相談がありました。
本当は首都圏の国立大学に行きたかったけど、センターの結果などから地方しか無理だったとのこと。
しかし首都圏のキラキラした女子大生に憧れがあり、大学を辞めて首都圏の大学を受けなおそうか考え中とのことでした。
またその地方はコンビニやスーパーのレジなどのバイトも何十倍という倍率でバイト自体もないのが悩みのようでした。
縁もゆかりもない地方に進学するのは大変ですよね。。
とりあえずその子にはその地方のスーパーの仕事を紹介しました。
とても喜んでいたのでよかったです。
関連記事
-
-
ホワイトハンズ坂爪さんがNPO法人ノアールの理事長熊篠慶彦さんを訴訟恫喝!
一般社団法人ホワイトハンズの坂爪真吾さんがNPO法人ノアールの理事長熊篠慶彦さんに560万円払え!と
-
-
非営利NPO団体は「認定NPO」とか「公益財団法人」とか外身にこだわっている人が多い
民間の会社だと中小企業でも非上場の会社でも有限会社でも凄い会社は凄いし社長も外身にそんなこだわってな
-
-
駒崎弘樹さんが藤田孝典さんやNPO法人POSSEを上からボロクソに言う。
駒崎さんが藤田さんVS田端さんに関して藤田さんを上からボロクソに言っていました。 https:
-
-
児童養護施設の子への学習支援NPOが性風俗産業へ送りこむことになっている。
経済的に困難な家庭の生徒への学習支援や児童養護施設の子たちへの学習支援を行うNPOや団体は貧困の連鎖
-
-
仁藤夢乃さんは少女を危険な個人売春に追い込み、相談してきた少女が自殺しても知らんぷりで、欧米に必死に嘘の情報を報告。
仁藤夢乃さん「日本のメイドカフェ、実態は単なる買春産業。女子児童が強姦されても警察は捜査しない」
-
-
若者支援関係者、NPO関係者のずれた意見に本当に驚き呆れる。
児童養護施設の退所した若者や親と折り合いが悪い、縁が切れた若者が多数家が借りられなくて困っている現状
-
-
また朝日新聞が吉田調書に続いてデタラメ記事を書いています。いつから朝日新聞は「弱者の味方」から「詐欺師の味方」になったのかな?
また朝日新聞がマイナンバーのでたらめ記事を載せてます。 ホステスの副業が
-
-
警察はガールズバーのティッシュ配りを軒並み摘発した方がいいですよ! 本当被害者すごい数出てます!!
ホームページや街で貰うティッシュを見てガールズバーの面接に行くのはやめましょう!
-
-
最近六本木や西麻布、麻布十番の仕事終わりのキャバ嬢をつけて家の中に入った後に襲い強盗するというのが流行っています!
最近、六本木の外国マフィアやシンジケート、日本の不良の間で六本木や西麻布の仕事終わりのキャバ嬢をつけ
-
-
最低賃金が引き上げられたことで運営が苦しくなったと怒るNPOの矛盾。
周りの女性の貧困を支援しているNPOや貧困支援をしているNPOなどが最低賃金が引き上げられたせいでN