六本木のキャバクラ、高級クラブ、会員制ラウンジがAVへの橋渡しをしている。。
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最終更新日:2017/04/23
AV, キャバクラ・ラウンジ・クラブ, 六本木, 東京, 社会
六本木のキャバクラ、高級クラブ、会員制ラウンジがAVへの布石、登竜門的な役割を果たしている。
六本木のキャバクラやクラブ、ラウンジはほとんどフリーが入らず、ニュークラブなどは永久指名制もあって客を掴むことは不可能。
なのに店からは売上圧力やノルマはとてつもない。
女の子は必然的に同伴枕やアフター枕が当然の空気になってくる。
また六本木はキャバクラ、クラブ、ラウンジほとんど枕をしている。
そのためどんどん客と寝ることへの抵抗は全くなくなっていく。
そしてほとんどの六本木のキャバ嬢、ホステス、ラウンジの子はヘルスやソープ、交際クラブ、AVへと流れる。
今の六本木のキャバクラ、高級クラブの若い子はAV女優がめちゃくちゃ多いですよ。
(これはレッドドラゴンや満月倶楽部みたいなAV女優専門キャバクラとかではなく)
ズーも美人茶屋もビゼも舞人もミュゼルバもチックもルクラもどこもかしこもAV女優と風俗嬢だらけです。
六本木のキャバクラ、ラウンジ、高級クラブで働くのは絶対にやめましょう!
六本木や西麻布、恵比寿、銀座の会員制ラウンジで働くのは絶対にやめましょう!
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