明治天皇、大正天皇、昭和天皇、福沢諭吉、渋沢栄一、三菱財閥、三井財閥、日本郵船など天皇財閥により50万人以上の少女が海外に「からゆきさん」として人身売買されていた。
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最終更新日:2024/07/04
陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
明治天皇、大正天皇、昭和天皇、福沢諭吉、渋沢栄一、三菱財閥、三井財閥、日本郵船など天皇財閥により50万人以上の日本の少女が海外に「からゆきさん」として人身売買されていました。
シンガポール、中国、香港、満州、フィリピン、ボルネオ、タイ、インドネシアなど東南アジアを中心としてロシア、アメリカ、ヨーロッパ、アフリカなど世界各地に少女が売り飛ばされていきました。
世界各地で「からゆきさん」の悲劇が語り継がれています。
明治天皇に福沢諭吉が日本の少女を海外に売り飛ばして儲けようと提言をしました。
そして明治天皇や福沢諭吉、渋沢栄一、三菱財閥、三井財閥、日本郵船などが皇室、政府ぐるみで日本の少女の人身売買を行っていたのです。
その数は50万人以上にも及びました。
少女たちは売り飛ばされた船の中で集団で強姦される、クスリ漬けにされるなどして性病も患いほとんどの少女は未成年のまま亡くなっています。
長崎県の島原や熊本県の天草の少女が多く集められたと言われています。
長崎県は戦国時代に大村純忠が領地をイエズス会に寄進していた歴史もあるように、戦国時代から多くの少女が海外に人身売買され続けてきました。
天草もキリスト教徒による島原、天草の乱があったようにイエズス会の傘下の土地となっていました。
九州から少女が多く集められた背景には九州が戦国時代にイエズス会の支配下となっていたことも関係していました。
(参考・福沢諭吉全集第15巻)
(参考・三菱と天皇一族と福沢諭吉)
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=280559&g=132207
(参考・毎日新聞・「思想家の福沢諭吉も1896年、自身の新聞の社説で「海外の移植地に娼婦の必要なるは明白にして、むしろ公然許可するこそ得策なれ」と主張している。」)
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