ミャンマーの軍部によるクーデターの背後にCIA、イルミナティの存在。
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最終更新日:2021/02/03
陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
ミャンマーでアウンサンスーチンさんを拘束したミャンマー軍のクーデターの背後にCIA、イルミナティの存在がありました。
ミャンマーはCIA、ディープステイト(軍産複合体)、アメリカ国防総省、イルミナティが麻薬の拠点としているゴールデントライアングルの一つです。
またミャンマーのロヒンギャではイルミナティが傘下のユニセフ、軍閥、軍部を使って子どもの人身売買を行っています。
国連、ユニセフはロヒンギャ問題を自ら作り出しながら、マッチポンプで世界中で寄付を募り、それをディープステイト、イルミナティに流しているのです。
日本政府もCIA、イルミナティの傘下ですから、スーチンさんの側につかずに、ミャンマー軍、軍閥の方に加担していました。
日本のイルミナティ傘下企業の三菱、キリンビールなどはミャンマー軍関係企業と取引を行っています。
ただ日本の外交官の小山智史さんだけはスーチンさんの側につき、ミャンマー軍、軍閥、CIA、国連の人身売買、麻薬利権に反対していました。
そのため川崎の登戸でCIAの工作員に殺されることとなりました。
この事件は川崎カリタス児童殺傷事件と報じられていますが、カリタス学園はカモフラージュで、真実はスーチンに味方していた邪魔な小山さんを殺すことが目的でした。
このクーデターをアメリカ大統領選挙と同じかのように語る人がいますが、ぜんぜん違いますよ!!
スーチンさんが反ディープステイト、反イルミナティ側で軍部、軍閥がディープステイト、イルミナティ側ですからね。
このクーデターはイルミナティがミャンマーを完全に制圧したというものなのです。
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