クラブの風営法改正をダンス業界がしたように、キャバクラやラウンジ、風俗業界も業界が一丸となって合法化に臨むべし!
公開日:
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最終更新日:2015/09/18
キャバクラ・ラウンジ・クラブ, ダンスクラブ(ナイトクラブ)
本当は夜の業界、キャバクラ、風俗、ラウンジ、スナックが一丸となって法律自体を変えていかないといけないと思います。
法律上の不備(合法化含めて)があるから、キャバ嬢や風俗嬢の税金が払ってるのに払ってないことになるし、警察も見方になれないし、グレーなものとして位置づけられてしまう。
最近であればナイトクラブが軒並み潰されそうになったときに、ダンス業界が団結して風営法を改正させることまで持っていきました。
あれがなかったら、確実に六本木や西麻布、渋谷のクラブは全部潰されてたと思います。
あの運動があったから警察の摘発も一度ストップした。
キャバクラやスナック、風俗に至るまでも、それこそ大正時代とかの法律のままなんですよね。
もう完璧に時代遅れになってしまってるけど、誰も声をあげないからそのままになってしまってる。
キャバクラが深夜営業できないとかも完璧に法律上の不備だと思うんですね。
ガールズバーは深夜営業していいけど、キャバクラやラウンジ、風俗はダメっていうね。
それこそ風営法自体を変えるような働きかけをあっていいと思うんですよね。
売春防止法なんかも完璧に時代遅れな70年前とかにできた法律ですからね。
なんとかならないもんかなー。。
世界的に見てもヨーロッパもオーストラリアも、アジアも風俗を合法化しています。
だけど日本だけがいまだに風俗をグレーゾーンにとどめ置いている。
ドイツなんかも完璧に合法化されてるから、女の子が税金払った分がわかる。 社会的な地位も保証されています。
日本は女の子が税金払ってるのに払ったことになってない(笑)
国も払ってるのはわかってるからグレーにしとくよというスタンス。
結果的に女の子の社会的な地位が低くみられる
風俗、キャバクラ業界には課題も山積してるのに、それを解決するのが途方もなく難しく感じます。
ナイトクラブの法改正であれば、ダンサーなど一般層が動いたんだけど、夜の業界だと一般層がまず動かない。
結果的に女の子が不利益を被るままにとどめ置かれちゃってる。。
難しいですね。。
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