日本政府によるコロナ対策のインチキ具合が酷い。。
日銀と年金(GPIF) →毎日2000億円以上の日本株買いまくりで、コロナ対策費用の大半を日本の株価下落阻止に使う。
金融庁 →減損しなくてOK。有価証券報告書の提出を9月まで遅らせてOK。大幅減益の場合は非公表にするよう企業に要請。
裁判所→不要不急の破産倒産申請は控えるように企業に要請。
日本政府のコロナ対策に108兆円→ほとんどは見せかけだけ。財政支出のない政府系金融機関による融資や税・社会保険料の延納でぱんぱんに水膨れさせたもの。一般世帯や中小企業への現金給付は6兆、医療機関への支援はわずか1490億円
日本政府・小池知事→ロックダウン、都市封鎖と言うのは名ばかりで欧米の都市封鎖とは全く違い外出も仕事も通常通りの単なる自粛要請。
アベノマスク→世帯ごとに2枚のマスクを466億円かけて配布。
ネット上の日本政府のコロナ対策批判の封じ込めに124億円以上。
https://lite-ra.com/i/2020/04/post-5363-entry.html
https://lite-ra.com/2020/04/post-5365.html
日本政府のコロナ対策のインチキ具合が酷すぎますね。。
関連記事
-
-
安田種雄さんのお父さんが都内で記者会見(JCASTニュース)
週刊文春が報じた木原誠二官房副長官(53)の妻の元夫である安田種雄さん(享年28)の不審死事件につい
-
-
事件が事件を呼ぶいわくつきの南青山の土地。
東京・南青山の土地は青山通りに接し、東京メトロ表参道駅から徒歩5分の好立地にある。  
-
-
「退職認めない!」悪質な慰留横行。解雇相談上回る。
「退職認めない!」悪質な慰留横行。解雇相談上回る。 https://www.nikkei.co
-
-
地域が機能している良い例として釜ヶ崎や矢田を挙げることに違和感。
社会福祉学の教授が地域の力が強い場所として大阪の釜ヶ崎(西成)や矢田を良い例としてあげていたんだけど
-
-
茨城県境町の一家殺傷事件で犯人の岡庭由征26歳を逮捕。どういった犯人なのか?
茨城県境町の一家殺傷事件で犯人の岡庭由征(おかにわよしゆき)26歳を本日警察が逮捕しました。
-
-
田舎のやばさ。東京の優しさ。
これは本当にそうですね。 大阪や京都レベルでも
-
-
岸田総理の息子の首相秘書官がフジテレビの美人記者に官邸の極秘情報を流出させていた。
岸田総理の息子の首相秘書官の岸田翔太郎さんがフジテレビの美人記者に官邸の極秘情報を流出させていました
-
-
自民党の稲田朋美議員が統一教会のイベントに出席していた
自民党の稲田朋美議員が統一教会のイベントに出席していました。 稲田朋美議員
-
-
ルフィなどワンピースのキャラクターはZ李の配下が使うハンドルネーム。
全国連続強盗事件の指示役がルフィと名乗っているそうですが、ルフィなどワンピースのキャラクターはZ李の
-
-
杉並区下井草の乳児院の保育士殺害は本当に同僚なのか?
杉並区下井草の乳児院の保育士殺害事件で同僚の保育士の男性が逮捕されましたが、保育士に屋根伝いに侵入し

