女性は出産するときは産婦人科、病院ではなく、助産院にしましょう!

公開日: : 最終更新日:2021/01/10 医療, 女性, 子育て, 教育, 発達障害, 社会, 福祉, 精神障害, 若者

女性は出産するときは産婦人科、病院ではなく、助産院、助産所にしましょう!

 

産婦人科の医師は変態が多いことが知られています。

 

産婦人科医が妊婦を強姦する事件も足立区で起きています。

https://daiwaryu1121.com/post-29263/

 

産婦人科医が妊婦の女性にセクハラ、ハラスメント行っているという証言は看護師さんなどからも多く聞きました。

 

助産院の助産師さんというのは赤ちゃんの出産のプロの人たちですから、赤ちゃんの出産に関しても病院よりも助産院の方が絶対良いです。

 

助産院では基本的に女性の助産師さんですからセクハラ、パワハラなどはありません。

 

温かい雰囲気で出産することができます。

 

長い陣痛の最中、ほとんど助産師さんがついてくださり、さすってくれたのですごく心強かったですというお母さんの声もありました。

https://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=16767&id=54329374

 

助産院が素晴らしいのは自然分娩を行っていることです。

 

できる限り自然のままで出産を迎えるというのが本来の人間の在り方ですから、この方法が母子ともに負担もないものになります。

 

助産院で生まれた子どもは病院で生まれるよりもはるかに健康状態が良くて、発達障害、言語障害、精神障害などの障害がないことも知られています。

 

これはなぜかというと、病院の場合は病院経営というお金の部分を第一に考えられているので母子のその後の健康のこと、障害のことなど考えていません。

 

流れ作業で、その日の当直の産婦人科医が担当するという機械的なものになっています。

 

病院では長い陣痛中も放置状態で一人寂しかったです、心細かったですという声が多くありました。

 

極端な話、とりあえず出産させて退院させることしか考えてないのです。

 

またクスリを打てば打つほど病院は儲かりますから、多くのクスリが母体に打たれてしまうのです。

 

だから陣痛促進剤を打ったり、無痛分娩のための麻酔を打ったり、会陰切開したり、帝王切開したり、早産でも生ませたり自然分娩ではない方法で生ませようとします。

 

しかしそれらは副作用として、子供の健康状態に影響が出たり、発達障害、言語障害、精神障害が出る可能性が非常に高まったりしてしまうのです。

 

出産のときに産道を通って赤ちゃんは生まれてきますが、そのときに自然分娩で子宮が赤ちゃんを締め付ける感覚によって、生まれてきた後に言語、微細な動き、微細な感覚を獲得することができるのです。

 

そういった感覚なしに生まれてくることによって言語障害、発達障害、感覚過敏、精神障害が引き起こされてしまうのです。

 

それらのことは病院側は言いません。

 

いまだに自然分娩ではない方法と発達障害、言語障害、精神障害との因果関係はないとか言う医者もいますが、それはウソです。

 

自然分娩ではない方法で出産させるようになってから発達障害、精神障害の子どもは8倍以上増えているのですから。

 

すでに現場の調査では発達障害、言語障害、精神障害の子どもは出産時に自然分娩ではない方法が行われていることは明らかになっています。

 

アメリカのジャーナリストやメディアではそれを報じているところもあります。

 

しかし日本では医療業界、製薬業界などの圧力がありマスメディア、学会などではタブーとなっていて表に出ることはありません。

 

医者、病院を信用したらダメです!

 

発達障害、精神障害、言語障害を大量生産しているA級戦犯こそが産婦人科医なのです!

 

したがって出産するときは産婦人科医、病院ではなくて助産院でしましょう!




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