フランスがゴーン日産元社長を擁護して日本を非難している背景。フランス、カトリック教会VSアメリカCIA、イルミナティの戦い。
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最終更新日:2020/01/16
歴史, 社会, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
フランスがゴーン日産元社長を擁護して日本を非難している背景とは。
ゴーンの逮捕は東京地検特捜部というCIAの下部機関が動いているようにCIA、イルミナティがゴーンを潰しにかかった事件ということです。
ゴーンは逮捕後の拘置所での面会でピック駐日仏大使から今回の一連の逮捕はCIA、イルミナティによる陰謀だと聞かされたと証言しています。
ゴーンを潰しにかかった理由は1つは日産潰しということ、2つめはゴーンがフランス国籍のカトリック信者であったためにその背後のフランス、カトリック教会に対しての脅し、嫌がらせであることです。
人質司法と世界中から非難されているように日本の司法、検察は世界基準から見て明らかな人権侵害なわけですね。
日本の司法の拘置所への長期収容というのは日本の司法の背後にいるCIA、イルミナティが気に入らない者への懲罰的なものなわけですね。
ゴーン社長、ライブドア堀江社長、森友学園の籠池さん、鈴木宗男さん、田中角栄さんなどなど。
フランスというのはこのCIA、イルミナティ支配に反攻している国なわけですね。
CIA、イルミナティが主導していたイラク戦争にもフランスは反対していましたよね。
フランスはカトリックの国ですが、カトリック教会とCIA、イルミナティとは長年犬猿の仲にあるわけですね。
カトリック教会がイルミナティ、フリーメイソンを破門、弾圧してきた歴史があります。
またフリーメイソン、イルミナティの前身であるテンプル騎士団を軒並み捕まえて火あぶりにして殺したのがフランスのフィリップ4世国王なのです。
こういった背景があるためにフランスはゴーン逮捕の背後にいるCIA、イルミナティに対していいかげんにしろよ!ということを言ってるわけですね。
ただ力関係は圧倒的にCIA、イルミナティ側の方がフランス、カトリック教会よりも強いのでフランスもたまに意見するくらいしか言えないのです。
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