ブラジルのアマゾンに火をつけている国際NGOの背後にCIAの存在か。
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政治, 社会, 経営, 経済, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
ブラジルのアマゾンの大規模火災が起きています。
原因はボルソナロ大統領がアメリカやフランスなどの欧米資本を排してブラジル独自でアマゾンの開発を行おうとしたことにあります。
それをされるとアメリカやフランス、イギリスなど欧米にとっては大きな経済的な損失を被るので、CIAやMI6、DGSEなど欧米の諜報機関が国際NGOを使ってアマゾンに火をつけさせて燃やしているのです。
ボルソナロ大統領も火をつけているのは国際NGOだと発表しています。
マスメディアは欧米の悪いことは言えませんから、ボルソナロ大統領をブラジルのトランプと批判していますが、ボルソナロ大統領はむしろ欧米支配からの脱却を模索しているからこそ欧米に潰されているのです。
ヴェネズエラのチャベス大統領やリビアのカダフィ大佐、日本の田中角栄首相などと同じですね。
欧米的支配構造からの脱却を模索すると殺されたり潰されたりしてしまうのです。。
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