窪塚洋介さんを9階から転落させて殺そうとしたのはCIA。

公開日: : 最終更新日:2020/11/19 モデル・芸能, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件

 

 

2004年の6月6日自宅マンションの9階のテラスから窪塚洋介さんは転落して頭蓋骨の開放骨折という重体となります。

 

転落当時の窪塚さんは「本当に覚えていない。アメリカに家族旅行に行く予定で荷物も全て準備してあって。家庭を持って子どももできて仕事も順調で。自殺する理由なんて全くなかった。薬物もやっていない。」と自殺説や薬物説も強く否定しています。

 

元奥さんは「テラスの方に行ったら姿が見えなくなった」と語っています。

 

他殺だとするとこのテラスで何者かに突き落とされたということです。

 

また当時記憶がないということからも酩酊するような何らかの薬物を飲まされる、嗅がされるなどして意識を失ったところを突き落とされた可能性もあります。

 

窪塚洋介さんを突き落としたのはCIA傘下の暴力団、半グレなどだと思います。

 

当時の窪塚洋介さんはGOや池袋ウエストゲートパーク、ピンポン、狂気の桜などに出演して高い評価と高い人気を得ていました。

 

窪塚洋介さんの事務所はアメニティーですが、ジャニーズやバーニングのようなアメリカ利権グループの大手芸能プロダクションではありませんでした。

https://daiwaryu1121.com/post-17154/

 

そこが突き落とされた原因になったと思います。

 

小出恵介さんや吉本の芸人潰しと同じということですね。

https://daiwaryu1121.com/post-8744/

 

突き落とされる前から週刊誌など大手メディアが窪塚洋介の周辺のスキャンダルを嗅ぎまわっていたという情報もありました。

 

大手メディアはCIAの傘下機関ですからCIAが潰したい相手を潰すときに利用します。

 

窪塚は週刊誌で大麻疑惑、薬物疑惑が報じられたり、奥さんののんちゃんの風俗勤務を報じられたりしていました。

 

このように明らかに当時のメディアは窪塚を潰しにかかっていたことがわかります。

 

窪塚自身は薬物疑惑を否定していますし、奥さんの風俗勤務も事実だとしても全く気にしないと答えています。

 

それらのメディアによる窪塚潰しがうまく機能しなかったために、CIA傘下の暴力団、半グレ組織を使って直接殺そうとしたというのが真相だと思います。

 

CIAがもう一つ窪塚を殺したかったのは窪塚が若者のカリスマ的存在、オピニオンリーダーとして戦後レジーム、戦後アメリカ統治体制を覆すような発言をしていたことです。

 

窪塚は既存の政治体制、テレビ、マスメディアを強く批判していました。

https://news.livedoor.com/article/detail/12571166/

 

 

また窪塚さんの出世作のGOでは在日コリアンを演じて在日コリアン差別に反対して韓国や在日の人とも仲良くしていこうと語っていました。

 

しかしCIAは日韓を対立させるという工作を長年行っており、日韓関係が良好になったり、在日コリアンと日本人が仲良くなったりするのはCIAからすると困るわけです。

 

この3点が窪塚がCIAに殺されかけた理由だと思います。

 

尾崎豊さんや降谷建志さんと同じパターンですね。

https://daiwaryu1121.com/post-20042/

 

https://daiwaryu1121.com/post-22839/

 

窪塚さん自身も転落させられる前にもうテレビに出るな!と脅されていたそうです。

 

復帰後も大手メディアからは干されていました。

 

2019年12月の沢尻エリカさんの逮捕時にも沢尻さんと一緒にクスリをやっていたのは窪塚さんだという報道を一部マスメディアがしています。

 

これも沢尻さんと一緒に目障りな窪塚さんももう一度潰してしまえ!というCIAの策略です。

 

転落事件から復帰後も窪塚さんはテレビにはもう出ないと語りレゲエミュージシャンとして活動しています。

 

窪塚さん自身も自分を殺そうとした相手と理由をわかっていたのだと思います。

 

窪塚さんは最近もCIA、イルミナティの闇について演説されていました。

 




関連記事

no image

木原誠二官房副長官に公職選挙法違反の疑い(週刊文春)

木原誠二官房副長官(53)が、2021年の衆院選で提出した「選挙運動費用収支報告書」に、選挙事務所の

記事を読む

no image

90年代、2000年代のギャル、イベサーを肯定的に報じるメディアは非常に危険!

数日前に読売新聞が2000年代のギャルブーム、イベサーブームについて2日連続で特集を組んでいました。

記事を読む

no image

ブレイキングダウンの反社騒動は松浦グループによる炎上商法。

ブレイキングダウンの反社騒動は松浦グループによる炎上商法です。   ブレイキン

記事を読む

no image

AKBの篠田麻里子さんが不倫騒動。結婚段階で統一教会の関与はあったのか。

AKBの篠田麻里子さんが不倫騒動になっていました。   AKBといえば統一教会

記事を読む

no image

内閣情報調査室の加賀美正人参事官はCIAに口封じで殺された。

2013年4月1日の早朝、内閣情報調査室の加賀美正人参事官が自宅の浴室で練炭自殺しているのが発見され

記事を読む

no image

ぷろたんの127人の交際相手流出騒動は松浦グループによる炎上商法か。

ぷろたんの127人の交際相手が流出したということで話題となっていました。  

記事を読む

no image

新型コロナのワクチンを接種後、日本で39人が亡くなっていたと週刊現代が報じる。

新型コロナのワクチンを接種後、日本で39人が亡くなっていたと週刊現代が報じました。  

記事を読む

no image

コリアンネットワークを築くためのイベントの講師が松浦グループのごぼうの党代表の奥野卓志さんとオウケイウェイブ代表取締役社長の兼元謙任さん。

コリアンネットワークを築くためのイベントの講師が松浦グループのごぼうの党代表の奥野卓志さんとオウケイ

記事を読む

海上保安庁側と管制官側の意見が真逆。

海上保安庁の物資輸送機と日航機の衝突事故で海上保安庁側と管制官側の意見が真逆でした。 &nbs

記事を読む

no image

俳優の村杉蝉之介を麻薬特例法違反の容疑で逮捕。

大麻を譲り受けたとして、福島署は11日、麻薬特例法違反の疑いで、東京都足立区、俳優の村杉蝉之介(本名

記事を読む







  • チャンネル登録はこちら

     

  • 神奈川県で教師をしていました。

    モデルや女優、レースクイーン、アイドルなど芸能界で働く女性、キャバクラや会員制ラウンジ、風俗、AVなど夜の仕事で働く女性、中高生、大学生、保育士、看護師、家出少女、児童養護施設の子どもたち、シングルマザー、不登校生徒、外国人、帰国子女を中心に女性を幸せにするための国際NGOだいわピュアラブセーフティーネットをやっています。

    7000人以上の女性を幸せにしています。

    国際NGOだいわピュアラブセーフティネットは相談援助活動、心理カウンセリングなど女性のための総合ソーシャルワーク団体です。

    ジャーナリストです。

    24時間365日相談受付中。

    電話相談も受付中です。

    メール=fujio1121@yahoo.co.jp

    ライン=fujio1

    メディア出演・取材協力歴

    NHKスペシャル「女性の貧困」

    NHKクローズアップ現代「子どもはどこへ消えた」

    共同通信「U30のコンパス」

    米TIME誌「女性の貧困について」

    NHKスペシャル「若者失踪3万人」

    講演歴

    日本財団

    全国妊娠SOSネットワークさん

    支援企業

    英国投資銀行バークレイズ

  • wpp header='人気記事ランキング' post_type='post,page' limit=50 range='daily' order_by='views' stats_views=0