戦後の日本では巣鴨プリズンに収監されていた人たちが華々しく活躍している。
戦後の日本では元A級戦犯や巣鴨プリズンに収監されていた人が、その後華々しく活躍しています。
安倍総理のおじいさんの岸信介総理大臣、ボートレースを仕切り日本財団や東京財団、笹川財団、国際勝共連合を創設する笹川良一さん、日清の創業者安藤百福さん、自民党結党の資金を出した児玉よしおさん、読売新聞や読売ジャイアンツのオーナーの正力松太郎さん、電通を作る里見甫さん、中曽根内閣の顧問や伊藤忠の社長として活躍する瀬島龍三さん、朝日新聞副社長・主筆となる緒方竹虎さん、東京タイムズ取締役、時事通信取締役、共同通信取締役として通信業界に絶大な権力を有した古野伊之助さん、日本の原発推進に尽力した後藤文夫さん、公安警察の増強に力を尽くした青木一男さん、警察権力の中央集権化に尽力した安倍源基さんなど。
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