関西が「いじめ」が酷いのも同和が原因。関西の政治、経済、教育の崩壊の原因は同和にある。

公開日: : 最終更新日:2018/10/27 同和・被差別部落・同和教育, 大阪, 政治, 社会, 福祉, 経済, 若者, 貧困

関西がいまだに越境入学など認められにくいのはこれも同和のせいです。

 

越境通学を認めると、同和地区の学校に子どもが来なくなる!と言って同和系団体が猛反発しました。

 

しかしそれは閉鎖性を強めるだけで、必ず地区の学校に行けというのはいじめ被害者の子どもにとっては地獄でしかないのです。

 

同和系団体の言う「地域」絶対視と「地域」万能論は多くの子どもの被害を隠ぺい、温存するものでしかないと思います。

 

関西では「同和」というのはある種のプラチナバッジになっていて、「同和」というのが権力の象徴のようになっています。

 

住之江区の某地域では一時同和の人たちを受け入れたということで一時的に同和地区に指定されていました。

 

そのためにその地区は「元同和地区」として人数の加配や予算を多く分配されるようになっていて、その地区の人たちは私たちは「元同和地区だぞ!」とものすごい威張っています。

 

これはまるで元ヤクザが俺は元ヤクザだぞ!と威張って利権を取りに行ってるのと同じなのです。

 

そもそも「元同和だぞ!!」と威張ってるあたりでおかしいわけですよね。。

 

関西は「同和」というのが特権階級になっていて、ピラミッドのヒエラルキーの最上位に「同和」がいるのです。

 

その下が元同和です。

 

同和以外の一般市民などは同和にひれ伏すしかないわけです。

 

これはどの同和地区を見てもわかりますが、同和地区の学校、郵便局、役所など明らかに綺麗で最新の設備がなされています。

 

「同和」というのは関西では特権階級となっているのです。

 

結局関西の教育から治安、政治、経済などあらゆる問題の根幹は同和にあるのです。

 

この同和をなんとかしない限り関西はどうしようもないままです。




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    米TIME誌「女性の貧困について」

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