レイプ大国は韓国ではなく日本。日本はレイプの被害届を5パーセントしか受理しない。

公開日: : 最終更新日:2019/07/31 大学生, 女性, 少女, 政治, 東京, 社会, 福祉, 高校生

韓国はレイプ件数が日本の43倍だから危険!ということをよく耳にします。

 

これはぜんぜん違います。

 

日本の場合はそもそもの被害届を5パーセントしか受理していません。

 

「それは合意だろう、事件化できない」と鼻から被害届を受理しないわけです。

 

韓国は受理して捜査しているから高いわけです。

 

日本の闇に葬られた95パーセントのレイプ件数を合わせると韓国をはるかに凌駕するレイプ件数が日本にあります。

 

さらに被害届を受理して逮捕した5パーセントのレイプ事件のうち起訴されるのは30パーセントだけなのです。

 

 

レイプ大国は韓国ではなく日本なのです。

 

最近も富山で8人による集団強姦がありました。

 

これも全員不起訴でした。

 

千葉大生集団レイプ事件も4人とも全員不起訴でした。

https://www.sankei.com/affairs/news/170221/afr1702210043-n1.html

 

千葉の医師3人によるレイプ事件も過去4度は不起訴でした。

https://www.excite.co.jp/news/article/TokyoSports_653169/

 

慶應大学の学生も5回目の強姦、暴行事件にも関わらず不起訴でした。

 

伊藤詩織さんのレイプ事件が不起訴だと話題ですが、そもそも日本はレイプ事件は9割以上事件にならないのです。




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