女性支援団体の中野冬美さんに糾弾されました!!
今日は反貧困ネットワークのやっていた「生活保護でも大学に行きたい」というイベントに行きました。
2次会で前に座っていた女性支援団体の中野冬美さんに糾弾されました!!
自分としては同じ女性支援団体として協力していけたらなという思いもあり先に名刺は渡していました。
どういった活動をしているのかと聞かれたので、サイトからの女性の相談援助で就労支援、不動産の支援、金銭管理の支援などですよと答えたのですが、「はあ?わからない」「他の団体や行政がやってるのになんであなたがまた新たに始めるのかわからない」「そもそも男が女性を支援するのがおかしい!」と怒られました。
そのあと「なぜこのイベントに来たのか?」と聞かれたので、「いろいろな支援者の方と知り合ったりネットワークを築いたりするのは大事な事だと思ったので来ました」と言うと、「お前なんか来る必要ない!いますぐ帰れ!バツ!」と言われました。。
正直いきなりキレられるし何度説明しても「わからない。はあ?」と言われるし挙句の果てには罵倒されるわでめちゃくちゃ辛かったです。。
その後他の方が間に入ってくれて「中野さんは直接会っての相談援助をしている人だから、ネットからというのが理解できないのではないか」と教えてくれたりはしました。
そもそも中野さんは大阪の男女共同参画というところで仕事されたりしているのに、「男が女を支援するのはおかしい」みたいに言うのはどうなんだろうと思いました。
それに他の団体がすでにやっていることと被っていても何ら問題はないと思います。
それに対して「お前のやってることがわからない。はあ?お前なんか来る必要ない。帰れ!」というのはおかしいと思いましたね。
関連記事
-
-
大分市二又町に住む飲食店経営の川崎和也が17歳の少女を飲食店で働かせたとして逮捕(OBS大分放送)
大分市都町にある飲食店で17歳の少女を働かせ接客させたとして1日、経営者の男が逮捕されました。
-
-
実はヤクザは民間派遣会社よりも労働者に良心的。
日雇い派遣もヤクザが仕切って派遣していたときは1日の日給は1万円以上貰えていました。 &nbs
-
-
AV女優は死を待つのみの生活保護者をも幸せにしていた!
今日NHKの釜ヶ崎ドキュメンタリーを見ていたら、生活保護の人の家にAV女優のポスターが貼ってあったの
-
-
駒崎弘樹がNPO法人POSSEをブラックな左翼セクトと糾弾。
駒崎弘樹がブラック企業と戦うNPO法人POSSEに対して「ブラックな左翼セクト」と言っていますね。
-
-
死んでいったのは優しいやつらばかりだった。
RUDEさんがとても良いツイートをされていました。
-
-
やっぱり東京に来たらダメですよ
仕事終わりに代官山のカフェに来たら、右隣も左隣も地元の青森に帰りたいとか、地元の岐阜に帰って派遣で働
-
-
コロナウイルスをきっかけとしたテレワーク、Eラーニングで1億総ひきこもり社会の到来です。
コロナウイルスをきっかけとしたテレワーク、Eラーニングで1億総ひきこもり社会の到来です。
-
-
現状ぼったくりを規制する法律がないので、対策としてぼったくり店に行かないということしかありません 。
ニッチ弁護士(細かな分野に特化した弁護士のこと)。 今度は「新宿歌舞伎町のボッタクリ被害に特化した弁
-
-
神戸山口組太田興業の組員8名が大阪市阿倍野区の飲食店で男性を拉致監禁暴行を行い逮捕
神戸山口組太田興業の組員8名が大阪市阿倍野区の飲食店で食べていた男性を拉致監禁暴行を行い逮捕されまし
-
-
ジャーナリストの清沢洌が暗黒日記に書いた笹川良一。
ジャーナリストの清沢洌「暗黒日記」 「ゴロツキ万歳の世だ。笹川良一とかいう