東京地裁、東京高裁に裁判の傍聴に行ってきました1
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社会, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
東京地裁、東京高裁に裁判の傍聴に行ってきました。
東京地裁、東京高裁は入口が2つあって、その両方に待合ソファがあります。
待合ソファで待っていると、20代前半くらいの若い女性がスーツを着て、お母さんと一緒に座っていました。
女性とお母さんは神妙な面持ちをしていました。
そこに弁護士の人がやってきました。
若い女性とお母さんは立ち上がって、弁護士の人に「今日はよろしくお願いします」とお辞儀をしていました。
どうやら交通事故の裁判のようでした。
私が最初に見た裁判も若い女性の過失運転致死でした。
地裁で有罪判決が出ていて、女性側が高裁に控訴していました。
しかし控訴棄却で女性の有罪の判決が出ました。
高裁は控訴棄却というケースが多いですね。
このような裁判を見ると改めて車の運転は怖いなと思いましたね。
次は何を見ようかなと開廷票のところにいくと、腕や足に和彫りの刺青を入れた半グレの人たちがたくさんいました。
自分たちの仲間の裁判を見に来ていたようです。
仲間の裁判が終わったので、ついでに何か見ていこうと話していました。
待合ソファで座っていた仲間に「~ちゃんの覚醒剤の裁判にする?」などと話していました。
パート2に続きます。
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