アダルトビデオを制作する合同会社代表の塩田拓海が16歳の少女をAVに出演させたとしてAV新法違反の容疑で逮捕
公開日:
:
最終更新日:2024/06/25
AV
アダルトビデオを制作する合同会社代表の塩田拓海容疑者(24)=東京都東村山市久米川町=が16歳の少女をAVに出演させたとしてAV新法違反の容疑で逮捕されました。
警視庁によりますと、塩田容疑者はマッチングアプリで知り合った少女をカラオケルームに呼び出して撮影し、報酬として4万円を支払っていました。
少女には撮影したビデオがインターネットで公開されることは伝えていませんでした。
母親が少女の部屋から撮影に関する書類を見つけ、ネットへの公開前に発覚しました。
塩田容疑者は容疑を否認しています。
警視庁は、自身が出演するビデオで約2年半で2200万円ほどを売り上げたとみて調べています。
(参考:テレビ朝日)
塩田拓海容疑者(24)
塩田拓海容疑者(24)は女性らに無断で映像をFC2で販売していました。
関連記事
-
-
AV女優には著作権も著作隣接権も肖像権もない。
AV女優の子には著作権も著作隣接権も肖像権もないのです。 著作隣接権、肖像
-
-
上原亜衣さん引退。AV業界の構造的に女の子のロボット化、商品化を強いるものがある。
アダルト引退の上原亜衣が独占告白「普通の人の幸せを考えていきたい。後悔はひとつもありません!」 -
-
-
中村淳彦さん強要問題について的外れすぎますよ。知らないなら黙っといた方がいいです。
AVANが60人なことの批判ツイートがたくさん。業界を代表する団体ではないので仕方ない。いち元女
-
-
AVの健全化はメーカーがプロダクションに対して女の子が飛んだときの莫大な違約金請求を止めることからしないとダメ。 実態は女の子を脅してでも絶対飛ばさない!という不良系プロダクションが大手となり力を持っている。
AVに関して健全化をするには、やはりメーカーがプロダクションに対して女の子が飛んだときの莫大な違約金
-
-
メーカーや制作は良質でプロダクションのみが悪質ということはない!全部一緒!
あと川奈まり子さんはプロダクションは悪いけど制作やメーカーは悪くないという論調で話すけどそれも間違い
-
-
伊藤弁護士と関東連合。
伊藤弁護士が関東連合の弁護士をしたときにみんな優しくて才能のある素晴らし
-
-
AV業界が今出演強要問題で危機的状況に。何百、何千人の女優から訴訟リスク。
今AV業界はとんでもないことになってますね。 今まで大手プロダクションも
-
-
まだ摘発されていないAV強要プロダクション、ソープ強要風俗店は無数にあります!
まだ摘発されていない同じく吉原の某超高級生中出し高級ソープに所属するAV女優を無理やり働かさせていた
-
-
拷問AVとスタント、サーカスを一緒に語る山口貴士弁護士はおかしい。
山口貴士弁護士は本当に信用ならないですね。 こ
-
-
ナンバーワンAV女優上原亜衣さん引退。普通の幸せとは何だろうか?
アダルト引退の上原亜衣が独占告白「普通の人の幸せを考えていきたい。後悔はひとつもありません!」 -
