朝日新聞社も松浦グループ関係企業。
公開日:
:
最終更新日:2023/01/02
政治, 経営, 経済, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
朝日新聞社も松浦グループ関係企業でした。
朝堂院さんのお父さんの正一さんは朝日新聞系の朝日ビルディングの重役でした。
朝堂院さんのお父さんは朝日新聞に巨額な資金を提供していました。
大阪フェスティバルホールやリーガグランドホテルも朝堂院さんのお父さんが土地の権利を朝日新聞社に売却していました。
朝堂院さんのお姉さんの紀子さんは朝日新聞社の子会社の社長と結婚していました。
朝日新聞社は松浦大助さんのリミックスポイントについてあからさまに好意的な記事を書いていました。
http://m5105056.livedoor.blog/archives/1121412.html
また自民党と松浦大助さんが組んだカジノ疑獄事件でもテレビ朝日、朝日新聞社は松浦大助さんの側に立った報道をしていました。
朝日新聞には松浦グループ傘下のAKBがめちゃくちゃ使われていました。
関連記事
-
-
トランプ大統領のコロナウイルス感染可能性は高いと思う。
トランプ大統領のコロナウイルス感染可能性は高いと思います。 コロナに感染し
-
-
安倍総理、銃撃事件の不可解。
安倍総理が撃たれた瞬間の映像がこちらです。 NHKが放送していました。
-
-
ジャーナリストの清沢洌が暗黒日記に書いた笹川良一。
ジャーナリストの清沢洌「暗黒日記」 「ゴロツキ万歳の世だ。笹川良一とかいう
-
-
滋賀県東近江市の大塚団地集団失踪事件の真相を考察。
富山県の坪野鉱泉の廃墟、北九州の犬鳴トンネル、犬鳴峠と並ぶ心霊スポットとされているのが滋賀県東近江市
-
-
米証券取引委員会(SEC)のクレイトン委員長が仮想通貨市場は詐欺が蔓延していると警告。
一般投資家が殺到しているイニシャル・コイン・オファリング(ICO、仮想通貨の新規公開)の市場について
-
-
JA職員がTBSニュース23に約束破られ身バレして退職(女性自身)
5月1日、九州のあるJAの元職員が『news23』(TBS系)に自身の職場で横行していた“自爆営業”
-
-
北朝鮮は第二の日本だった。
北朝鮮は第二の日本でした。 北朝鮮は戦前に日本の岸信介、笹川良一、児玉誉士
-
-
警視庁がルフィ(渡辺優樹)ら4人の逮捕状を取得。フィリピン政府に移送を要請。
警視庁がルフィ(渡辺優樹)ら4人の逮捕状を取得しました。 フィリピン政府に
-
-
トルコリラ大暴落、トルコ経済大不況の背景は新型コロナ。
トルコリラ大暴落、トルコ経済大不況の背景は新型コロナにあります。 トルコは
-
-
沢尻エリカさんや槇原敬之さんの薬物逮捕もスピン報道のための、でっちあげの国策逮捕だった。
芸能人が薬物で捕まる前日や当日の朝には元内閣調査室トップ、現国家安全保障
- PREV
- パナソニックも笹川グループ関係企業。
- NEXT
- 関東連合の西山友紀VSウスマン(ISIS)が勃発。