AVANはやっぱり見せかけだけの業界擁護団体だった。AV女優のことはどうでもいいと思っている。
同じことを薄々感じていましたが、業界内にいる方がこう発言されている。とても残念に思いますし、同感します。 https://t.co/G2Ll8tGHNt
— Kazuko Ito 伊藤和子 (@KazukoIto_Law) 2016年10月10日
AV強要の恐ろしい闇と実態。元人気AV女優の麻美ゆまと穂花が暴露。 https://t.co/BgFb38sX1t — Kazuko Ito 伊藤和子 (@KazukoIto_Law) 2016年10月10日
なんでどんどん話がずれていくんだろうな。本質に迫られたくないから?
独り言です。— Kazuko Ito 伊藤和子 (@KazukoIto_Law) 2016年10月10日
@MarikoKawana そうなんですね。ただ「守る」ためにもまず「変わる」ことに期待してます。AVANは、業界の短期的利益と、出演者の権利や出演したくない人の権利が仮に対立する場合、どちらの立場に立たれるのでしょうか。労組等は後者の立場かと。お会いした際にでも伺えると幸いです — Kazuko Ito 伊藤和子 (@KazukoIto_Law) 2016年10月10日
本当にAVANが女優の権利を守る気があるならメーカーがプロダクションに請求する違約金を一切やめることからだろうね。
それをするのを反対するからしょせん業界側の擁護団体にしか思われない。
だからプロダクションからも女優からもそっぽを向かれる。
俺がセックスワークサミットで川奈さんに強要をなくすために女優のためを思うならプロダクションに請求する違約金をやめたらどうですか?と聞いたら、それはありえない!安易に契約する女優が悪い!という返答だったからあー!やっぱりAVANは見せかけだけの団体だったんだと思いましたね。
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