都内の良いキャバクラ、ラウンジなどがほとんどなくなってしまった。
公開日:
:
キャバクラ・ラウンジ・クラブ
渋谷のキャバクラがもう女の子の飽和状態に達してて渋谷の良さだった緩さや融通の良さがなくなりましたね。
特にプリンスは。
週1とか終電上がり希望はもうプリンスは採用しなくなりましたね。
他の渋谷の店も飽和状態になってます。
かといって新橋や銀座も今はかなり崩壊状態ではあるので、正直もう今は良いキャバクラがほとんどない。
新宿や六本木、西麻布、恵比寿もかなり厳しい。
上野や赤坂には緩い店はあるけど昼職と掛け持ちとかでないと単独ではきついものがある。
もう都内の水商売は正直ほんとうに厳しいなと痛感しています。
関連記事
-
-
エイベックスの松浦会長が行きつけの西麻布の会員制ラウンジ、六本木のキャバクラを話す。
エイベックスの松浦会長が行きつけの西麻布の会員制ラウンジ、六本木のキャバクラを話していました。
-
-
オスカーは六本木よりも歌舞伎町にかなり力を入れてきていますね。
オスカーはもう六本木よりも歌舞伎町にかなりシフトしてきていますね。 新宿のキャ
-
-
銀座のホステスに何より必要なもの。
銀座のホステスに何より必要なのは接客技術でも美貌でもスタイルでも学歴でもなく酒の強さ。 &nb
-
-
女の子もお店も綺麗だけどどこか冷たい高級店とアットホームで居心地良い古き良き昭和な大衆店。
大衆キャバクラって高級キャバクラ行くお客さんは来ないのか?っていうとそんなことないんですね。
-
-
大分県のキャバクラ「サザンクロス大分」で勤務していたキャバ嬢にコロナウイルス感染が発覚。キャバ嬢は頭痛、発熱、肺炎で重症化して入院。(NHKニュース)
大分県のキャバクラ「サザンクロス大分」で勤務していたキャバ嬢にコロナウイルス感染が発覚しました。
-
-
会員制ラウンジは私服ですよと言いながら、結果的にキャバのワンピースドレスと同じような格好に(笑)
この辺も経営陣はほんとうまいなと思いますよね。 会員制ラウンジって私服OK
-
-
中洲から進出した六本木ベネチアンがオープン。
外苑東通りのドン・キホーテの隣に8月16日に六本木ベネチアンがオープンしました。
-
-
00年代前半のロングドレスが一番好きだったなー。
六本木ピアニシモ閉店ということでサイトを見て見たら、トップページの写真が時代を感じさせてくれる写真だ
-
-
島根県松江市でコロナがクラスター感染した女子高生キャバクラ「BUZZ」のオーナーは6代目山口組大同会若頭三代目細田組細田幸一組長
島根県でコロナがクラスター感染した女子高生キャバクラバズのオーナーは6代目山口組大同会若頭三代目細田
-
-
必死に「負けないで」を歌う姿に日本の企業戦士たちのかっこよさを見た!
昨日のキャバクラほんと面白かった!! サラリーマンの忘年会何組か入ってたん