ひろゆきの4億円踏み倒しを批判している立花孝志はおかしい。
公開日:
:
社会, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
ひろゆきの4億円の踏み倒しを批判している立花孝志はおかしいです。
何がおかしいかというと、ひろゆきの4億円というのは裁判の敗訴した4億円なわけですね。
まず前提として裁判所というのは正しいことを決める機関ではないのです。
それは森友学園や桜を見る会の事件を見ても明らかでしたよね。
他にも袴田事件や飯塚事件、名張毒ぶどう酒事件、帝銀事件など数多くの冤罪事件を裁判所は生み出しています。
つまり裁判所というのは全く正しい正義の人に対してもお前が負けだ数億円払え!という判決を平気で出すわけです。
そんなものはおかしい、従えるか!となりますよね。
他にもマリエさんの告発なんかでも言われた側が裁判所に訴えて白黒つけろなんて意見もありましたよね。
あれも裁判所が正しいか間違ってるかを判断できると勘違いした意見なわけです。
マリエさんが本当のことを言っていたとしても裁判所はマリエさんがウソだと言う判決を出す可能性もあります。
裁判所なんてほんとに白の人を黒だと平気で言う機関ですからね。
このように立花孝志さんが言っていることの方がおかしいのです。
関連記事
-
-
東京地裁、東京高裁に裁判の傍聴に行ってきました1
東京地裁、東京高裁に裁判の傍聴に行ってきました。 東京地裁、東京高裁は入口
-
-
有吉がまたしてもりゅうちぇるさんの事件を予告していた。
有吉がまたしてもりゅうちぇるさんの事件を予告していました。 &nb
-
-
インベストバンカー(投資銀行マン)は自分のお母さんでさえ売り飛ばす人たち
あのな、インベストメント・バンカーにお人好しなんて居ないんだよ(笑)
-
-
解読不能の古文書「ヴォイニッチ手稿」
1912年にイタリアでポーランド系アメリカ人ヴォイニッチに発見された解読不能の古文書が「ヴォイニッチ
-
-
横浜の闇市の歴史を残す都橋商店街ビル
&nbs
-
-
東京都杉並区の「井荻クリニック」院長で医師、石井慎二容疑者(60)=豊島区=を強制わいせつ容疑で逮捕(毎日新聞)
患者の少女にわいせつな行為をしたとして、警視庁捜査1課は16日、東京都杉並区の「井荻クリニック」院長
-
-
松下忠洋金融・郵政民営化担当大臣はCIAに殺された。
2012年9月10日東京都江東区東雲のマンションで松下忠洋金融・郵政民営化担当大臣が倒れて死亡してい
-
-
警視庁高島平署地域課の小林孝博巡査部長が拳銃自殺。
16日午前6時50分頃、東京都板橋区高島平の警視庁高島平署の5階トイレ内で、同署地域課の男性巡査部長
-
-
ドトールコーヒーは創価学会系企業。
ドトールコーヒーは創価学会系企業でした。 こちらも学会員の人が言っていまし
-
-
まじめな大学生やフリーターの兄ちゃんがハローワークなどの求人から悪徳不動産営業や英会話勧誘に
よく行くコンビニの兄ちゃんが、何カ月か前からいなくなって、聞くと不動産屋に就職しましたとのことで喜ん