ひろゆきの4億円踏み倒しを批判している立花孝志はおかしい。
公開日:
:
社会, 陰謀・謀略・未解決事件・冤罪事件
ひろゆきの4億円の踏み倒しを批判している立花孝志はおかしいです。
何がおかしいかというと、ひろゆきの4億円というのは裁判の敗訴した4億円なわけですね。
まず前提として裁判所というのは正しいことを決める機関ではないのです。
それは森友学園や桜を見る会の事件を見ても明らかでしたよね。
他にも袴田事件や飯塚事件、名張毒ぶどう酒事件、帝銀事件など数多くの冤罪事件を裁判所は生み出しています。
つまり裁判所というのは全く正しい正義の人に対してもお前が負けだ数億円払え!という判決を平気で出すわけです。
そんなものはおかしい、従えるか!となりますよね。
他にもマリエさんの告発なんかでも言われた側が裁判所に訴えて白黒つけろなんて意見もありましたよね。
あれも裁判所が正しいか間違ってるかを判断できると勘違いした意見なわけです。
マリエさんが本当のことを言っていたとしても裁判所はマリエさんがウソだと言う判決を出す可能性もあります。
裁判所なんてほんとに白の人を黒だと平気で言う機関ですからね。
このように立花孝志さんが言っていることの方がおかしいのです。
関連記事
-
-
東京・港区の外貨両替会社「RSK」の元社長・入田康夫(53)が会社の財産を不正に処分した疑いで書類送検(フジテレビ)
東京・港区の外貨両替会社「RSK」の元社長・入田康夫(53) 自身が経営す
-
-
NHKニュースが新型コロナのワクチンを2回接種した医師が新型コロナに感染と報じる。もはやギャグでしょ。。
NHKニュースが先ほど、新型コロナのワクチンを2回接種した埼玉県の医師が新型コロナに感染したと報じて
-
-
ラグビー選手の三好優作が路上で口論になった男性に頭突きをしてケガを負わせたとして逮捕。
路上で口論になった男性に頭突きをし軽傷を負わせたとして、警視庁日野署は15日までに、傷害の疑いでラグ
-
-
オスカープロモーションの菊川怜さんの愛人だった菱和ライフクリエイトの西岡進社長が死去。
オスカープロモーションの菊川怜さんの愛人だった菱和ライフクリエイトの西岡進社長が死去されました。
-
-
プロゲーマーのたぬかなとZ李と松浦グループ。
プロゲーマーのたぬかなはZ李の炊き出しに参加するなどZ李グループと親密な関係にありました。 &
-
-
反貧困ネットワーク、宇都宮けんじもCIA、イルミナティ関係機関。
反貧困ネットワーク、宇都宮けんじもCIA、イルミナティ関係機関ですね。 宇
-
-
渋谷がダメ、新宿がダメ、池袋がダメっていうよりも東京全体がダメなんだと思います。
今朝の取材で「渋谷は商業で見るとかなり終わりつつある街。中高生の非日常消費は原宿に取られ、社会人
-
-
神社メシとウマヅラビデオの工作員の認識の間違い。
私が神社メシが怪しい、工作員ではないかという動画をあげていたんですが、それに対して神社メシから返答の
-
-
仁藤夢乃さんが社民党の福島瑞穂さんにブチギレる。「弱者に寄り添うようなことを言うけど建前だけ」
仁藤夢乃さんが社民党の福島瑞穂さんにブチギレていました。 仁藤さんは福島瑞
-
-
エイベックスの松浦勝人会長が鈴木涼美さんにボロカスに書かれる。松浦勝人会長が怒りのツイート。
エイベックスの松浦勝人会長が鈴木涼美さんの「ニッポンのおじさん」にボロカスに書かれていました。